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コメントについて

頂戴したコメントに対して返事は書いたり書かなかったりしますけど、お許し下さい。
返事書かない時でも内心とても喜んでいます。しっかり受け取って噛み締めてますので。

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コメント
大澤さん>
古き良き……(^o^まだまだ至らないところばかりですが嬉しいお言葉ありがとうございます。
新連載も楽しんでいただけることを願っています
  • 吉田基已
  • 2016/07/24 8:18 PM
初めまして、大澤といいます。
先生の漫画は古き良きクラシック映画のようで、ことあるごとに何度も開いてはそのたびに癒されています!
新連載楽しみにしています。
  • 大澤
  • 2016/07/24 9:51 AM
yumeさん
グウグウさん
ありがとうございます(^^
  • 吉田基已
  • 2016/07/13 11:45 PM
やったー!!
うれしいです!!
  • グウグウ
  • 2016/07/13 10:55 PM
え、先生...本当ですか? 新連載のお知らせ...T_T
い、今...とても驚いて息が止まりそうになったんです。(笑)
すごく待てました。本当に嬉しいです。T_T

とにかく、新連載おめでとうございます!!!
単行本が出る時までは少し時間がかかると思いますが、お楽しみにしております。^_^
  • yume
  • 2016/07/13 11:34 AM
あっ、入れ違い!
日ノ木さかささん
どうもありがとうございます。頑張ります〜
  • 吉田基已
  • 2016/07/13 1:48 AM
yumeさん
重病て(笑)いえいえ季節が巡って、折に触れ思い出していただけるなんてとても嬉しいです。
らくがき見てくださってありがとうございます。相愛の図、いいですよね、原本探してまで見てもらえて良い絵をわかちあえたことが嬉しいです。
ようやくお知らせできる段階になりまして、記事に書きましたとおり新しい作品を描きますのでまた読んでいただけたら嬉しいです。コメントどうもありがとうございます。
  • 吉田基已
  • 2016/07/13 1:45 AM
ブログを開いたら、なんと更新直後。
しかも新連載のお知らせ!!

「官能先生」楽しみにしています。
  • 日ノ木さかさ
  • 2016/07/13 1:39 AM
ご無沙汰しております、吉田先生。
『夏の前日』の連載が終わってからもう2年ですが、毎年夏が来たら自動的に先生の作品が思い出すのは仕方ないですよね。これは重病かもしれません。^^;(でも、人生の漫画だからこうすることも当然です。)

ところで前から伝えたかった言葉がありますが、時々絵をアップロードしてくださってありがとうございます。先生の新しい絵を見ることができる時にはいつも嬉しいです。コメントはなんか迷惑になると思って残しませんが、よく見ています。先生の絵、すごく好きだから。^^
特に何ヶ月前の『相愛の図』は「ダメ」まで可愛くてヤバイでした。(笑) その絵が気に入って実際に原本の絵をネットで探してみたこともあります。どっちも素敵でした。^^

それでは体に気をつけてください。
いつまでも応援します。
そして先生の素敵な作品をもう一度会う日をゆっくり待っています。^^
  • yume
  • 2016/07/05 5:21 PM
>うすしおさん
重ねてどうもありがとうございます(^^)

>小寧さん
ARIGATO(^^)謝謝
感激万分!
  • 吉田基已
  • 2016/06/30 9:06 PM
吉田老師 &#24744;好
我是看完&#24744;「夏の前日」的讀者小寧 :]
我來自台灣,很開心有機會能讀到&#24744;的書,
劇情實在是非常地觸動人心,非常好看!!!
很想向&#24744;表達讀完結局&#20839;心的悸動,
所以就&#36305;來留言了!
能讀到&#24744;作品真是榮幸。
期待&#24744;日後的創作!! 一切感謝!
礙於不會日文,只好留中文給&#24744;了..XD
  • 小寧
  • 2016/05/19 7:04 PM
拙いコメントを読んでいただき、またご返信を賜りありがとうございました。
「夏の前日」は読後久し振りに嗚咽を漏らして泣いてしまい、また色々な方の解釈を読まずにはいられませんでした。
お互いが嫌い合って別れる方がどんなに楽かと思うほどに・・・。
「水の色銀の月」も拝読し、益々いろんな思いに耽りつつ、いずれ皆が幸せな結末を迎えられたら嬉しいです。
それにしても、魅力的な女性のなんと多い事^^
  • うすしお
  • 2016/05/06 11:30 PM
うすしおさん
私自身描いていてはっとさせられたり、することがあります。
未来はどうなるかわからないですけど、そういうふうに想いを馳せてくださることが嬉しいです。こちらこそどうもありがとうございます。
  • 吉田基已
  • 2016/05/06 12:46 AM
「夏の前日」を拝読いたしました。
愛おしさとやるせなさの詰まった、素晴らしいお話でした。
晶と哲生には一緒にいる結末を迎えてほしかったですが、必要な別れだったようにも思います。
私は芸大出身ではないのですが、大学時代、キラキラした周囲と比べて「私は本当にこの道が好きで歩いているのか」と焦燥感を抱いていて、でも井上さんが言っていた「画家というのは(なるものではなく)生き方のこと」という言葉に目からウロコが落ちました。
出来る事なら晶と哲生には成長した姿で再び巡り会って欲しいと思います。でもそれが彼らの幸せとは限りませんので、一読者の戯れ言ということで・・・。
素敵な作品をありがとうございました。
  • うすしお
  • 2016/04/30 1:41 AM
yumeさん
メリークリスマス。
無事最終巻が発売されてよかったです!
いいえーベテランちゃいますけども、だからこそというか、私も一生懸命でいたいと思います。
どうもありがとうございます(^^)
  • 吉田基已
  • 2015/12/25 1:51 AM
お久しぶりです、吉田先生。

「夏の前日」が先週の金曜日、最終巻が発売されたので、報告(!?)差し上げます。
(私にはちょっと早いクリスマスプレゼントになりました。 (笑))
11月は飛び越えたりしたんですが 、夏から冬まで全巻が無事に発売されて本当によかったと思います。
おかげで我が国でもこの作品が好きな人々がたくさんできてすごく嬉しいです。
良い作品を描いてくださってありがとうございます。

いつも先生のステキな 絵はよく見ています。
このごろ先生の絵を見ていれば何というか...先生はベテランなのにいつもペンを置かない姿がとてもかっこいいと思います。
見ていればなぜか私も「仕事、一生懸命にしよう!」という感じがします。
(絵を描く仕事ではありませんが、いつも怠けて......^^;;)

とにかくいつでも先生のこと、応援しますね。
では。

p.s. やっぱりちょっと早いですが...
吉田先生、メリー・クリスマス & あけましておめでとうございます。^_^
  • yume
  • 2015/12/21 4:39 PM
よしおさん
なにかほめすぎのような……汗をかきます
でも、どうもありがとうございます!(^^
  • 吉田基已
  • 2015/12/07 1:40 PM
夏の前日を読んでから吉田基已さんの大ファンになり、単行本は全て集めました

夏の前日を読んだ時、もう衝撃でした
こんなに「美しい」漫画があったのか!!と

この漫画の衝撃をうまく説明するほど文才は持ち合わせてないのですが、セリフの言い回し方や一コマ一コマ自体が絵画のようで、登場人物の心情の移り変わりの描き方が美しすぎました

特に晶さんのセリフは、幼い頃から「うんこしっこ」とかしか言っていない男には到底かけない、しかも物凄く感性のある女性にしか描けないなぁと思いました
同じ様に登場人物の心情描写の凄さで冬目景さんの羊のうたでも同じ衝撃を受けましたが、夏の前日はそれの何倍もの衝撃と感動でした

殆どの漫画は、一回読んだらもう充分なんです
二回目に読んでみても、ストーリーも分かってるし一回目ほどの感動は殆どなくなります
けどこの夏の前日は何度読んでも色褪せることなく美しいままで、新しい発見も見つかったりするんですよね
映画で例えるなら小津安二郎の映画の様なものでしょうか

とりあえず吉田さんの大ファンとして、この感動と衝撃をなんとか吉田さんに伝えたい一心で書いたんで文章がまとまり無くてすみませんでした

新作をぜひ心待ちにしています
サイン会とかあれば是非行きたいです


  • よしお
  • 2015/12/06 10:29 PM
吉田先生〜!!お返事丁寧にありがとうございます!私こそ、こんな形で繋がれてすごく嬉しい!ありがとうございます!!吉田先生の絵のタッチがすごく好きです。漫画ってすごいですよね!真っ白な紙から無限の世界が広がってるって私は思います!!素敵〜!

ブログも読ませてもらいました〜!!私の声が先生にまた届きますように!またメッセージ送らせてください&#9825;
  • 藤本貴子
  • 2015/09/23 2:07 PM
藤本貴子さん、
そうなんですよね、嫌いなんじゃなくてお互い想っているのに別れる、という別れを受けとめてくださってありがとうございます。
ご感想とても嬉しいです。どうもありがとうございます(^^)
  • 吉田基已
  • 2015/09/21 9:00 PM
吉田先生へ

初めまして!藤本貴子と申します!!「夏の前日」をたまたま本屋さんで、発見し読ませて頂いて、はまりまくりました!!晶の哲生を思う気持ち、そして、哲生がどんな道を選ぼうとも受け入れようと決意するところ。彼に想う人がいたとしても、何一つ、哲生に華海のことを聞こうとせず、りんとしていた晶が泣き崩れたところは、切なくてとても気持ちがあつくなりました!!哲生も迷って悩んで、自分の気持ちに正直で真っ直ぐなところ、すごく素敵だなって思いました。晶のことを強く想っているのに、どうしても消せない華海の存在。

切なすぎる〜!!!
別れるシーンは号泣です。。。

でも、優しいキスをして、平手打ちに合ったあとに「じゃぁな」と立ち去るところ、男らしいと思いながらも、うーーー、切ない涙。お互いいろんな思いを胸に抱えたまま、別れてしまったんだと思うと、涙涙でした。

確かに哲生は想っている人がいたけれど、、、こんなに相手のことをお互い想っているのに、別れる別れもあるんですね。

晶と哲生が出会い過ごした時間があり、そして別れがあったから、また一つ成長し哲生はもっと素敵な絵が描けるのでしょうか。

でもでもでも!!!2人は何年か後に、お互い違う環境で過ごし、成長し、また再会して結ばれていと思います。私の願望です。笑笑


晶、哲生はどんな気持ちで別れたんでしょう。わたしが考えてるよりももっと深いものなのかな、ともんもんと考えてしまいました。

とても、素敵な物語でした!どうしても感想を送りたかったのですが、どういう形のほうがいいかなと思い、インターネットなど検索して、こちらのブログの存在を知りました。

長くなりました。いつも応援してます!!!またよければメッセージや感想を送らせてください。

藤本貴子より
  • 藤本貴子
  • 2015/09/18 1:41 PM
グウグウさん
そうそう、なぜ映画化のおはなしがこないのでしょうね(笑)なんて。
ありがとうございます
  • 吉田基已
  • 2015/09/09 11:33 PM
来年(゚∀゚)マンガ!?

先生の作品を映画化なんて素敵!
と、思いつつ…世界が違うと思っちゃったらどしようと思いつつ…。
先生が撮ればいい!と簡単に思ってしまってごめんなさい。

イラスト、載せてくれるのもすごく嬉しいです。
色々な作品楽しみに待ってます。
  • グウグウ
  • 2015/09/09 8:46 PM
こんばんは、吉田先生。
忙しいにもかかわらずいつも私のくだらないコメントに細かいお返事、本当にありがとうございます。
いつもすごく嬉しいです。^^

わあ、いいタイミングでしたね。(笑)
とにかくちょっと遅れたんですが、良かったです。
普通は日本の単行本と同じサイズで発売されていますが、時々サイズが異なる場合があるんですね。 その基準はよく分からないけど個人的には主に青年漫画の作品が大きなサイズで発行されている感じです。

それ、本当に良かったと思います。どうしても外国語だからいくら専門家の翻訳でも原作と他の意図で翻訳されて毀損される場合がたまにありますが、幸いにも「夏の前日」は原作に忠実に翻訳されているようです。 この作品と先生のファンの私にとってこの点はとても嬉しかったです。そうでなければなんか先生の素敵な作品をめちゃくちゃした気がして悲しいんでしょう。その上に先生にも申し訳なくてたまらないかもしれません。

あっ、なんか長文になり申し訳ありません。
では。^^
  • yume
  • 2015/09/04 12:35 AM
yumeさんこんにちは、ありがとうございます。
実は1巻、つい先日頂戴しました!
ほんとに大きいんですね。雑誌とも日本の単行本とも違うサイズで新鮮です。細かなところまで訳されていて感動します(私は読めないのが…残念です(^^)
無事刊行が続いてるのですね、よかった。

絵のことは、そうおっしゃっていただけると嬉しいです。ありがとうございます。
まだ当分らくがきばかりですけれどたまに覗いていただけると嬉しいです。
yumeさんもご自愛ください
  • 吉田基已
  • 2015/09/03 3:46 AM
吉田先生、お久しぶりです。
「夏の前日」は7月から毎月一巻ずつマジメに発売されています。
で、今月は3巻が発売予定ですね。予想より早くて本当に嬉しいです。
そしてもっと多くの人たちが先生の素敵な作品を見ることができるなんてすごく嬉しいです。

ところで、ブログにアップする先生の美しい絵はいつもよく見てます。
新しい絵がアップした時にはすごく楽しいです。やっぱリ私、先生の絵が大好きです。^^
前にも言ったけど、いつか先生の画集が出ることを望んでいます。
(でなければ、先生の作品展覧会でも...それなら私、すぐ日本に行きます。(笑))
なんかストーカーみたいな話、すいますん。^^;

では…この頃は昼夜の気温差も激しくなりますが、風邪ひかないように気を付けて下さいね。
  • yume
  • 2015/09/02 11:31 PM
yumeさんこんにちは
出ましたか!えっ!大きいンですか!ほんとだ!!!
新鮮な感じですね。高いのか…すみません(笑)
私が頂けるのはきっと先のことになると思います。

こちらこそ、ほんとに、どうもありがとうございます。
描いて、読んで頂けること…出会えたことに感謝しています。
  • 吉田基已
  • 2015/07/21 1:09 AM
吉田先生、おひさしぶりです。
...がなんか私のコメントばかりで本当にすみません。許してくださいね。

ところで、先生。見本は受けましたか?^^
私は今日、やっとライセンス版を受けました。
それでとてもうれしくてすぐこちらに。(笑)

http://cfile3.uf.tistory.com/image/217CB13C55ACD68A2B3853
(1巻ではこの場面が一番好きです。)

判型がもっと大きくて価格も日本版より高いですけど...それでもうれしいです。(笑)
なんか夢みたいですね。

とにかくもう一度伝えたいものがあります。
先生のおかげで私の人生ですごく素敵な作品に会うことができました。
本当に、本当にありがとうございます。
  • yume
  • 2015/07/20 8:57 PM
7月、もうすぐですね。

はい、見本貰えると思うので大丈夫です。
お気遣いどうもありがとうございます(^^
  • 吉田基已
  • 2015/06/26 4:08 PM
先生、いつも返事ありがとうございます。^^

そうですよね。この季節に、いいですね。
そしてより多くの人々がこの素敵な作品を会うことができることも本当にうれしいです。

あ...発売予定では7月の第2週で具体的な価格と本のサイズが出ていました....が、
時々その日に出てこない場合もあって...でも、とてもうれしくてはやく先生に伝えたかったんです。T_T

あっ、見本が来るんですか?
実は出版されれば先生にも「プレゼントしたいな」と思いましたが、どこへ送ればいいか知らなくて悩んでいました。^^; (それでも相変らずしたいなと思いますけど。(笑))

とにかくいろいろ楽しみですね。^^
  • yume
  • 2015/06/23 5:50 PM
yumeさん
こちらこそありがとうございます。
おお、いよいよ出るのですか。
季節が、いいですね、嬉しいです。無事出版されてyumeさんの母国語で楽しんでいただけることを願っています。
出版されれば、いつになるかわかりませんけれど(きっと忘れた頃に^^)私も見本の本が貰えるとおもうので、見るのが楽しみです。
  • 吉田基已
  • 2015/06/23 2:11 PM
吉田先生、おひさしぶりです。

なんかコメントを残すのが迷惑になる(いつも変なことばばかりで...^^;)と思ってコメントは書いていませんが、先生のブログはよく見ています。新しい絵が掲載されるたびには本当に楽しいです。いつも素敵な絵、ありがとうございます。

さて、ついに「夏の前日」を契約した出版社で来月に発売されるというニュースを聞きました!!! 時々約束された日に出てこない場合もありますが、この前よりなんか具体的で本当に嬉しいです。
契約されたのが昨年12月であったから...7ヶ月ぶりですね。本当に長い間待ちました。・
とくにこの夏という季節に先生の素敵な作品をもう一度(自分の母国語で)会えるということが嬉しくて嬉しくて(言語が違うバージョンも持つことができるのは外国人の特権でしょうね。(笑))…こんなにまたたくさんコメントを残します。すみませんでした、先生。

では、あとで本が着いたらまた...^^
  • yume
  • 2015/06/22 11:08 PM
すごいのだとしたらイメージを喚起させる滝本氏の曲がすごいのです…^^
ありがとうございます。
それで読んでくだすったyumeさんの中にも音楽が喚起されて、という循環が生まれているんですね。
  • 吉田基已
  • 2015/05/07 1:21 AM
このごろはまだ「夏」というにはちょっと曖昧ですが、天気は確実に「夏」ですね。
いつも夏に来れば、やっぱり先生の作品が思い出されます。

そういえば1巻と5巻のあとがきで先生が「夏の前日はたまの滝本晃司氏による歌から拝借しました。」とおっしゃってくださってその当時、原曲を聞いてみたことがあります。そしてただ一つの曲だけでこのような素敵な作品を描くことができるというのが「本当にすごいな...」と思いました。私には絶対不可能なことですからね。(笑)
とにかく本当にすごすぎるんです、先生!(私、このはなしはいつかきっと伝えたかったです。^^)

私は逆に先生の作品を見て思い出した歌がありますよ 。
特に5巻を読んだ当時ですが、安○地帯さんの「オレンジ」と「ほゝえみ」がそういう歌です。
「オレンジ」は晶の気持ちが感じられたし、「ほゝえみ」は哲生の気持ちが感じられて...
おかげで時々その歌を聞けばその時の感情がよみがえったりします。

ともかく、

「また夏がくる」

暑さにお体に気を付けてくださいね。
  • yume
  • 2015/05/06 5:39 PM
お返事ありがとうございます。嬉しいです!

吉田先生の絵柄、作品の雰囲気や登場人物がみな魅力的で、「夏の前日」を読みながら哲生くんが可愛いなと、たぶん晶さんと同じくらいの年代(だと勝手に思ってます)の私は彼女と同じような気持ちになっていました。

もちろん、晶さんもとても可愛くて大好きです!女性から見ても憧れますね。

嬉しかったので二度目のコメント失礼しました。
それではまた新しい作品でお会い出来るのを楽しみにしています!
  • 女少
  • 2015/05/04 6:59 PM
女少さんありがとうございます。
蟲師外譚集でのご縁で読んでくださったんですねえ。それで、そんなふうに言っていただけてよかった、嬉しいです。
こちらこそどうもありがとうございます。
  • 吉田基已
  • 2015/05/04 1:01 PM
はじめまして。
「蟲師外譚集」で吉田先生のことを知り、すぐに「夏の前日」を読ませて頂きました。

二人の結末に胸が締め付けられ、読み終えて時間の経った今でもまだ余韻が残り、すごく苦しいです。

これほどまでに心を動かされた作品に出会ったのは初めてでした。

哲生くんと晶さんの関係が大好きすぎて、二人にはずっと幸せに一緒に居て欲しかったのです。

でも、これから先、今よりももっと大人になった哲生くんが晶さんと再開して再び寄り添える日が来るのではないかな、と勝手ではありますが想像しています。
悲しくはありましたが、そんな風に希望を持てるラストでした。

私にとって、とてもとても大切な作品になりました。

お身体を大事にしてお仕事頑張って下さい!
本当にありがとうございました。
  • 女少
  • 2015/05/04 4:51 AM
yumeさんどうもありがとうございます。
はい〜珍しく(?)ラブストーリーではありませんでした^^温泉の湯気伝わりましたか嬉しいです。
そう、アッパレ!ハレバレくんの表紙の生き物は、あの子です。神出鬼没です。細かなところも見てくださってありがとうございます。
  • 吉田基已
  • 2015/05/01 9:05 PM
今日、やっと到着しました!蟲師外譚集。
あらかじめ予約をしてもやっぱりいつも1週程度遅く受けるので...苦しいです。(笑)

とにかくすぐに読んでみましたが...予想外のはなしでびっくりしました。
実はモアイで初ページのイメージを見た時はとても切ないラブストーリーではないだろうか?と勝手に思ったので...(笑)
でも本当におもしろかったです。鉄柱先生が可愛すぎるんですよ。(こんな キャラクター、大好きです。)
こちらもゴールデンウィークなので久し振りに家でゴロゴロするんですが、読んでいればまるで目の前に湯気がもやもやとあがるような、硫黄の臭いが風にそっとのせられてくるような風景が描かれて心地いいんですね。なんか暖かい心が感じられる話でした。

ところで鉄柱先生の「アッパレ!ハレバレくん」の表紙ですけど、左キャラクターは井上ちゃんの「塔の郵便配達」登場するキャラクターと似ていた!!ことでもしかして鉄柱先生は盗作した ???????.........は当然冗談です。(つまらない冗談ですみません。(笑) まあ、こういう小さい発見は先生の作品を好きな私だけの楽しみですから...^^;;)
  • yume
  • 2015/05/01 4:42 PM
さかまたさん、ありがとうございます。蟲師を大切に想っておられる方にとってこの作品はどうなのか…というのはやはり一番気にかかるところだったので、そうおっしゃっていただけると、ほっとします。嬉しいです。
普段の私の漫画は少し様子が違う…かもしれないですけど、読んでいただけるとありがたいです。どうもありがとうございます(^^
  • 吉田基已
  • 2015/04/28 1:02 PM
はじめまして、さかまたと申します
私は元々蟲師の大ファンで、この度蟲師外譚集が発売されたのを知り購入させていただいたのですが、その中でも私は吉田先生の作品、「滾る湯」に蟲師の世界を強く感じ、尚且つ素敵な絵柄にがっしりと心奪われてしまいこちらのブログの方まで押しかけてしまいました…
今度本屋さんで先生の代表作を探して買わせていただこうと思っていますので、これからも素敵な漫画を楽しみにしています。

突然の乱文長文失礼しました
  • さかまた
  • 2015/04/28 1:23 AM
グウグウさんどうもありがとうございます。雑誌と単行本、印象変わりますよね。こんなんだったかな…と毎度思います(わるい意味とは限らず)
鉄柱先生をそんなふうに言っていただいて嬉しいです!^^
  • 吉田基已
  • 2015/04/27 1:25 PM
蟲師外譚集、地元の本屋さんが売り切れでいつ入るかわからないと言われクッ!( ;∀;)と思ってましたが、今日たまたま用事で行った街でゲットできました。良かった!

なぜか雑誌と単行本だと違う雰囲気を感じたりします。紙かな大きさかな・・・。
鉄柱先生好きなので、またどこかでお会いできたらうれしいです。
(先生の(毒虫が)なにもいませんが…の空欄(間?)の停止具合が絶妙)
  • グウグウ
  • 2015/04/27 12:04 AM
>TIKOTAさん
ありがとうございます。こちらこそ。読んでくださって、お気持ち届けてくださって、感謝です。どうもありがとうございます。
  • 吉田基已
  • 2015/04/21 1:30 PM
「夏の前日」を読ませていただきました。

小説を読み終えた後のような、映画を見た後の余韻のような心地で・・・・今はただ、切なくて、胸がいっぱいです。
この作品と出会ったことをずっと忘れないと思います。

これから雨の日は、ふと晶さんと青木くんを思い出してしまうでしょう・・・。
ひまわりを見ると、胸が締め付けられてしまいます・・・。

彼らに、出会えさせてくれてありがとうございます。

こういうコメント欄に書き込むの慣れていなくて、なんだか変な文章になってしまってスイマセン。
ただ、どうしても、作品を生み出してくれた先生にお礼を言いたくて・・・。

これからも先生のご活躍をお祈りしていますね。
  • TIKOTA
  • 2015/04/21 2:50 AM
ありがとうございます^^私も単行本になることが嬉しいです。
楽しんでいただけますように
  • 吉田
  • 2015/04/17 2:15 AM
先生、お久しぶりです。

ところで、『虫師外譚集』の発売のNEWSなんですか!!!
私は雑誌を購入するのが少し難しいので、今まで先生のトリビュート作品を見ることはできなかったんですが(で...あきらめていました。)単行本が出てきて見ることができるようになって本当にうれしいです。^^

個人的に漆原先生の『虫師』もすごく好きな作品中にひとつなんだから、その作品を吉田先生のタッチでまた会うことができるということは私にとってまた別の楽しみのひとつです。

それで!すぐに予約をしました。
ヘヘッ、楽しみですね。
  • yume
  • 2015/04/16 10:13 AM
さやさん、どうもありがとうございます。
これからも読んでいただけるように、描きます。
  • 吉田基已
  • 2015/02/17 3:52 PM
『水と銀』からのファンです。
『夏の前日』を友人に貸したらはまったらしく返却されません。
『恋風』は前のものと新装版、両方持っています。
これからも応援(?)している、というかずっと読みたいです。
  • さや
  • 2015/02/16 11:46 PM
ありがとうございました!
蕎麦との出会いも含め京都を楽しんできます(*‘∀‘)
  • グウグウ
  • 2015/01/11 9:26 PM
あっ。あの場面で想定してた具体的なお店はないんです…。どこ行くのだろうと考えてたことはあって、あそこかな〜と思うお店もぼんやりのイメージですし…
岡北さん…おいしそう…(検索しました笑/お店疎いので、逆に勉強になります)
  • 吉田
  • 2015/01/11 8:47 PM
蕎麦で気になっていたことがあったので、もし特定のお店が先生に浮かんでいたなら教えていただきたいのですが。

夏の前日の2巻で授賞式前に飛び出した哲生くんを晶さんが誘った蕎麦屋さんはどこですか?
蕎麦好きなので、ぜひ行きたいです。

去年、岡北さん行って家の辺りにはない蕎麦屋さんの雰囲気で恐縮しつつすごく美味しかったのでまた行こうと思いました(´▽`)来週行くかも。
  • グウグウ
  • 2015/01/11 11:26 AM
いえいえ伝わってます。肯定的な。
いただいたご感想にあまり言葉を重ねるのもなんか違うかなあと思ってどうもわかりにくいリアクションになってしまって。
ありがとうございます
  • 吉田
  • 2015/01/11 3:33 AM
「梅雨の時間」といってもネガティブな意味ではないのです。
来たるべき「夏」や実りの「秋」に向けて「水」を蓄える梅雨の季節は、人生にとって大事なものと肯定的に考えての表現でした。
「夏の前日」はそのような哲生の人生に不可欠なものをたっぷりと蓄える時期の物語であり、夏を迎えんとする哲生の「夏の前日」を表現した物語であったのかな、と愚考した次第です。

「夏の前日」から私が得たものを感想として上手く先生に伝えられれば望外の喜びではありますが、先生の表現されたかったことを上手く汲み取れていないようでしたら笑って流してくださると幸いです。
しつこく感想を述べ、再びお目汚ししてしまいまして失礼致しました。
  • alpa
  • 2015/01/05 12:39 AM
梅雨の時間か…
alpaさん、どうもありがとうございます。
  • 吉田
  • 2015/01/04 9:01 PM
恥ずかしながら吉田先生のことを最近まで存じ上げず、最近になってようやく「夏の前日」を拝読いたしました。
漫画が大好きで普段からアンテナを広く張っているつもりだったのですが、こんなに(こういっては失礼かもしれませんが)女性らしい愛に満ちた素晴らしい作品を未読であったことが恥ずかしいかぎりです。

「夏の前日」は純文学を読んでいるようでもあり、さりとて言葉に頼らなず、漫画としての表現とはかくやといった画の巧拙とは違った次元の美しさを感じました(もちろん絵も大変に美しく、デフォルメの晶さんの愛らしさなども心に沁みるものがありました)。
「夏の前日」は、作中の時間は必ずしも一致しませんが、哲生の人生のうちの「梅雨の時間」を描いているのかな、と思われました。
他の人間であれば、「ビニール傘」や「折り畳み傘」ですませて早々に夏を迎える準備をしてしまう季節を無視することができず、かといって「雨」のしのぎ方を知らぬ哲生にとって、晶さんは「和傘」のような存在であったのではないかと私には思われるのです。
身体をずぶ濡れにしながら「雨」と向き合う哲生にとって晶さんはなくてはならぬ存在であったであろうし、安易に「傘」を開かぬ哲生は晶さんにとって、その身の下に守りたい存在であったのかな、と。
一方で、「ひまわり」の如く陽に目を向ける華海は、雨で冷えた哲生「心」を温めてくれる「ひまわり」であったのではなかろうか。
雨は実りを得るためにはなくてはならぬものではありますが、いつか止む時が来るものであり、その時には、「傘」の下から出て陽の下を歩かねばなりません。
「夏の前日」は、そんな「梅雨明け前」の美しい物語のように私には感じられたのです。
「傘」を畳み、咲いた「ひまわり」を横目に陽の下を歩き出した哲生の背中を感慨深く、また、幾許かの寂しい気持ちを抱えながら最後の一コマをしばらく眺めてしまいました。

先生に感動を伝えられる場があると知り、長々と拙い感想を書いてしまいました。お目汚し失礼いたしました。
今後もこのような先生の美しい物語をお目にかかれることを一ファンとして心待ちにしております。
  • alpa
  • 2015/01/03 10:06 PM
こちらこそいえいえ、迷惑とかそんなふうに思ってません。(^^
  • 吉田
  • 2015/01/03 8:30 PM
いいえいいえ、先生はいつも作品活動でお忙しいですからそれが当然だと思います。^^;
ええ、そうですね。本当に無事出版されるといいですよね。
(もう少し欲を出せば『夏の前日』もいつか新装版や完全版も出てきたらいいな~と思います。)

そして先生...迷惑な(=無礼な)質問にも長い返事、本当にありがとうございます。
実は『夏の前日』を知っている他のファンたちと話をすれば『夏の前日』が『水の色銀の月』の前日譚だからこの作品の結末は(結末が決定される前に)「もう決まっている」という話をしたり、前作と結びつけてキャラクターの性格と状況を断定して話す場合が多かったのでそんな片方の視線がなんか「嫌だ」という気がして自分はもっとそう思っていたようです。^^;;(違和感の問題は全然ありません。)
とにかく先生が「夏の前日が水の色 銀の月に繋がることを重視していたわけではないので」とおっしゃられたおかげでスッキリしました。(そうするともっといろんな視線で作品を見ることができるからなんかうれしいです。)
先生、もう一度ありがとうございます。
(ひょっとして私の質問が不愉快でしたらぜひ許してくださいね。T_T)
  • yume
  • 2015/01/03 1:23 AM
今年もよろしくお願いします。
yumeさんの書き込みを読んでこの前担当氏にこのこと聞いてたかも…と、やっと思い出しました。失礼しました。実際本になるまではなにがあるかわからないなあとも思っていて…そう、時間がかかっても無事出版されるといいですね。

夏の前日と水の色 銀の月は、一応時系列で繋がっているつもりで描いていました。
一応てのは、整合性にこだわってないので辻褄の合わない部分があるかもしれないし、夏の前日が水の色 銀の月に繋がることを重視していたわけではないので…(なので、続いた物語として読むのは違和感があるのではないかと思っています)。

両作品の、私の描いた時期とか技術的な部品や、そこに込めた気持ちなどが全く違うことが、
>同じだが別の作品の感じ
という印象に繋がっているかもしれません
  • 吉田
  • 2015/01/02 9:19 PM
先生、あけましておめでとうございます!^^
返事ありがとうございます。(いつも うれしいです。)

ええ、そうなんです!!ライセンスの契約になって正式に発売される時まで何ヶ月がかかるかはよく知らないですが(7ヶ月がかかった作品もありました。(涙))とにかくそのNEWSだけで本当にうれしいです。^^
(特に『恋風』の最終巻は発売されなかったこともあるので..感激。)

あ、そうですよね。わざとじゃないんですが...となりの国です。^^;;

ところで先生、大変迷惑な質問かもしれませんが...
Wikipediaを見れば『夏の前日』は「作者のデビュー作『水と銀』/『水の色 銀の月』の前日譚に当たる」と書かれてありますが、いつも私は『水の色銀の月』とは世界観が少し違うと思ってparallel world(パラレル・ワールド)の感じで見ていました。
もちろん、登場人物も重なって『水の色銀の月』に描かれたシーンが再び出てきたりもしたんですが(森が哲生に華海を紹介させるシーンとか)キャラクターの性格などが微妙に違うのでそれぞれの世界が存在する、同じだが別の作品の感じで。
で、先生は『夏の前日』の連載の時、前作と同じ世界観につながるのを念頭しておいて描かれましたか?
先生がどんな感覚で描かれたのか、いつもその点が気になって.......^^;;(失礼いたします。(汗))

では、また。
いつも素敵な絵、ありがとうございます。^^
  • yume
  • 2015/01/02 10:28 AM
あっそうなんですか。どこだろう?(お国は書かれてなかったと思うので…でも書かなくてもイイですよ)
嬉しいこと。
それほど喜んでいただけるなんて、嬉しいです。どうもありがとうございます。
よいお年を(^^
  • 吉田
  • 2014/12/31 4:59 PM
吉田先生、お久し振りです。

先生先生!!!いよいよ我が国でも「夏の前日」がライセンスが締結されて(いつか)発売されるというNEWSを(今日)聞きました。
そのNEWSを聞いてとてもうれしくてすぐに先生のブログへ。(笑)

もっと多くの人々がこのステキな作品を見ることができるということ、
そしてオリジナルである日本語版だけでなく我が国の言語になった「夏の前日」をもう一度持つことができるようになって本当に、本当に、本当に、本当に、本当にうれしいです。
今年、この作品のおかげで楽しかったですが(最終日に)こんなにステキなNEWSで終わらせることができてめっちゃうれしいです。

では先生、良いお年をお迎えくださいね。^^
  • yume
  • 2014/12/31 4:01 PM
コメントありがとうございます
>グウグウさん
行きたくなる感じに描けてるならよかった。(^^

>日ノ木さかささん
推理というには謎が薄くて…ですが犯人はおまえだ!的な感じやってみました。先生決まってないけど。
今回の企画は、なんだかすごいとこに紛れこませて貰ったなあという感じです。原作も参加されてる作家さんもみんな好きという…

>POONYPOPさん
七夏も耕四郎も、等しく私は大事におもってますのでそうおっしゃっていただけてとても嬉しいです。どうもありがとうございます。
  • 吉田基已
  • 2014/12/08 10:34 PM
はじめてコメントします。
恋風新装版が発売されていることを知り、単行本は既に持っていたので、ひとまずKindleでダウンロードしました。
新装版もあらためて購入したいと思います。
七夏がかわいいのは言うまでもないですが、私は耕四郎が好きなので、ぶっきらぼうなんだけどちゃんと優しさもあって、個人的にはすごく良い男だと思うのですがズレてるのでしょうか?
これからも素晴らしいお話とキャラクターを楽しみにしています。
  • POONYPOP
  • 2014/12/07 11:36 AM
『蟲師』大トリビュート祭。
あの作家さんが!
という嬉しい企画でしたね。

「滾る湯」

「推理物」という新たな一面が見られたのも良かったのですが、お話がイイ!
うだつが上がらない作家先生が秘密を抱えた美青年を相棒に、鄙びた温泉の怪事件を紐解いていく(妄想過多ですみません)。
とてもよいコンビですね。

吉田先生の描いた『蟲師』の世界。とてもワクワクしました。

少し早いですが、よいお年を。
  • 日ノ木さかさ
  • 2014/12/07 1:18 AM
蟲師トリビュート、素敵なお話でした。
先生が描くとこ行きたくなる不思議。
  • グウグウ
  • 2014/12/07 12:31 AM
ありがとうございます
  • 吉田基已
  • 2014/10/20 1:35 PM
あー先先の描く空がすべて好きです。
今日、見えて良かった。
  • グウグウ
  • 2014/10/19 12:58 AM
>日ノ木さかささん
あの頃から、どうもありがとうございます。
おまけは5巻はとくにちょっと悩んだんですが、でも、あんな感じの二人が浮かんだので。

>せーちゃんさん
旅まで!してくださってどうもありがとうございます。本とペーパー、手にしていただけて本当に嬉しいです。
  • 吉田基已
  • 2014/10/18 5:35 PM
本日新装版恋風を手に入れるために喜久屋書店まで旅をしてきました。旅をした甲斐のあるペーパー、そして描きおろしページ。
僕の人生を変えた作品なのでまた何度も読み返したいと思います。
  • せーちゃん
  • 2014/10/15 7:23 PM
「新装版 恋風」。

3巻の表紙に一目惚れして購入した身としては、洗練されたイラストもいいんだけれど、ちょっぴり寂しかったり…
でも、アレがあってよかったです。

「恋風」って綺麗に閉じていると思っていたの。
桜の季節に始まり、桜の季節で終わる。
1年毎の節目があって、ちょうど2年。
恋愛ゲームで例えるならば、ルートを間違わなかったために2年目に突入してトゥルーエンド。みたいな。
だからこそ、最後は満開の桜。
それ以降の世界はあるんだろうけれど、妄想の余地は自分にはありませんでした。

しかしながら、5巻のおまけページ。
ああ、日常は続いているのだな、と。
喧嘩して、笑いあって、そして彼らは恋をし続けている。
なんだか、ほっこり(京都言葉じゃないですよ)しましたね。

10年経っても、やっぱり好きな作品です。
  • 日ノ木さかさ
  • 2014/10/08 12:34 AM
>yumeさん
>ピョンテクさん
>awot26歳さん

コメントどうもありがとうございます。
いろんな状況や場所で読んでくださったり作品に想いを馳せてくださったりしているのを感じて、嬉しいです。
  • 吉田基已
  • 2014/10/03 4:14 PM
はじめまして。夏の前日、最終巻まで読みました。哲生になりきって読んでたんでハナミが森と付き合った時には動悸が乱れまくりました(笑)読んでいて笑ったり泣きそうになったりもしましたが、すんげぇ良い漫画を読めたことを嬉しく思います。先生お疲れ様でした。次回作も楽しみにしてます。       あー晶さんええわぁ(笑)
  • awot26歳
  • 2014/10/01 12:52 AM
はじめまして。

海外のど田舎ではたらいている者なのですが、さいきんは電子コミックで作品を読める便利な時代になりまして、夏の前日の最終巻を遅ればせながら拝読しました。

私が住んでるとこはうつくしいものが何にもないとこでして、先生の作品や絵の透明感、雰囲気にほんとに感動しました。

全体通じて夏の風景と、あと特にネコが。耳うごかすとことか、「もめる」とか「見守れる」とか。

ぜひぜひこれからもすてきな作品をお描きになるのをゆっくり楽しみにしています。雑誌や本の現物は、いつか忘れたころに日本で買い直します
  • ピョンテク
  • 2014/09/24 10:07 AM
コメントを見て...思い出しました。
そういえば私はこの作品を読みながら晶の年齢は30代初・中半(32〜35才の間)と思いました。
とにかく哲生よりは年上ですし、30代後半や40代だと見られない美貌ですし。(笑)
もちろん、管理をうまくしたらその年齢になっても美貌は維持されますが...ハハハ。

まあ、年齢が重要なことではないでしょうね。
晶が哲生にいてどんな存在であったか...そして哲生にあって確かに愛なのかがポイントだと思います。

ところで哲生を見ればいつもゴッホが思い浮かびます。
もちろん、ゴッホと関連したことが作品内にたくさん登場しますが...お父さんと仲が良くないとか、ひまわりに執着(?)したとか、少しは孤独な哲生の姿はゴッホの姿と非常に似ていていると思いました。
そのおかげで反対にゴッホを見るときは哲生が思い浮かぶのは当然でしょうね。(笑)

私、印象派画家をとても好きだから先生のこの作品に登場する要素がもっと深い意味になります。実は、印象派画家中でゴッホは別に好きでなかったんですが、この作品を見てゴッホに対してもう少し知りたくなりました。
で...今春、フランス旅行をした時、アルルに行ってゴッホの痕跡を探してみたりもしました。その後、ゴッホはなぜひまわりを描きたかったのだろうか、そして哲生はなぜひまわりを描こうと思ったのだろうかと考えてみましたね。これ、少し考えすぎる...(笑)

あらら...文が長くなりましたね。すみません。

さて、いつも絵のことありがとうございます。
だが...夜に見るとやばいですよ。(笑)
  • yume
  • 2014/09/22 3:25 PM
>ゆうさん
猫好きです。いきもの、もっと魅力的に描きたいなあと思ってます。
>日ノ木さかささん
うう(今はイブニング送ってもらってなくて、知らなかった私は見逃したようです)
>よねぞうさん
ありがとうございます。生きましょう
  • 吉田基已
  • 2014/09/21 10:04 PM
猫好きですか
物語に関わるわけでもない森の飼い猫の描写に妙なこだわりを感じたので
  • ゆう
  • 2014/09/20 10:30 AM
9月9日発売のイブニングは300号で、創刊号の表紙(連載作家さんたちの合同のもの)がカラーで収録されてました!

なので、浴衣姿の七夏嬢を見ることができます。見たことのない人はぜひぜひ。
  • 日ノ木さかさ
  • 2014/09/17 11:43 PM
昨晩昔好きだった人の夢を見ました。その頃良く読んでいた恋風を6〜7年ぶりに読み返しました。いつ読んでも重たく素晴らしい漫画です。このブログも6〜7年ぶりに見てみました。なんと恋風の新装版がちょうど発売されているとのこと。
いつまでたっても名作は不滅なんですね。
当時は失恋したら死のうかと思っていましたが、何とか生きています。
吉田先生もお元気そうで、うれしかったです。
  • よねぞう
  • 2014/09/15 1:46 AM
>しおさん
晶さんの年齢は非公開です。そういえば非公開のまま終わってしまいましたね。
>けっこういってる
という感覚もひとによって違う…と思うので、ないしょです。
  • 吉田基已
  • 2014/09/11 7:39 PM
晶さんの年齢を教えてください
実はけっこういってるのかと
  • しお
  • 2014/09/11 5:06 PM
>日ノ木さかささん
ありがとうございます。
え…2巻73ページってなんだ?と思ったら…
考えすぎです(>_<)
  • 吉田基已
  • 2014/09/06 2:15 AM
「新装版 恋風」2、3巻を購入させていただきました。

こうしろうの解説を読んで、思ってしまったことが…

あまりにも強調されたので、2巻73ページが酷いことに。
「耕四郎サイテー」「公にするなクズ」って、思わず突っ込んでしまいました。

十年を経て、新たな発見(笑)でした。
  • 日ノ木さかさ
  • 2014/09/06 12:08 AM
あ、なるほど! そのコピックを使うとああなるのか・・・いや、吉田先生は本当に絵が上手いですよね(もちろん、ストーリーも最高だあ!)
独学なのに、美大とか芸大とか専門学校の出身の漫画家さん達を超えていると僕は思います。キャラクターの仕草や表情なんかが、本当に愛らしさに満ちていて、読んでいるととっても心地好い気分になります。
少々返事が遅れて申し訳ありませんでした。
吉田先生、質問に答えてくださいましてありがとうございました! それではまた!
  • 冬季
  • 2014/09/03 3:23 AM
>M氏さん
或いは、別の未来も、と私も思いながら描いていました。
どうもありがとうございます。

>冬季さん
ストロークの長さ!(笑)溜めてしまいがちです。
ありがとうございます。
コピックは主にC3、C5、ぼかし用の0でした(ほかC2、C6など)
時々鉛筆も使ってました。
おなじ色を使っても製版の具合で仕上がり…濃さなどは差が出ているかもしれません。
  • 吉田基已
  • 2014/09/03 12:50 AM
こんにちわ先生。僕は夏の前日で先生のことを知ったものです。近所の書店で何気なく買ってみて家でページをめくった瞬間、あまりの濃密な描き込みに驚きました! そして話とコマ割りが本当に僕の好みでしたので、一発KOでした(笑) 僕も趣味で漫画を描いているのですが、コマ割りが偶然、吉田先生のような感じ(次のシーンにさしかかるまでのストロークの長さとか)になっていたので、なんだか嬉しい気持ちになりました! そこで気になることがあるのですが、以前先生は「黒と白の間に使う色はコピック」とおっしゃいましが、コピックの何色を使っているのでしょうか? 迷惑な質問で本当にすみません。お忙しいようでしたらこのコメントは無視してくださって構いませんので。吉田先生、これからも頑張ってください!
  • 冬季
  • 2014/08/31 3:20 PM
お久しぶりです。 吉田先生 最終巻を読ませて頂きました。 お疲れ様でした。
私の拙い体験でも男女の別れはその切ない思いが強ければ強いほど、感情的にも肉体的にも修羅場になってしまう。 とても共感出来る内容でした。
しかし一方で或いは、若しも、と二人の幸福な情景を想い浮かべてしまうのは、人生の半分を折り返した自分の過去への感傷でしょうか。
先生の次回作に期待致します。 素晴らしい作品を大変ありがとうございました。
  • M氏
  • 2014/08/30 8:34 AM
>えぬさん
季刊エス!あのときをきっかけに知ってくださったんですね。嬉しいです。
夏の前日へのお気持ちも…、どうもありがとうございます。
また次の作品でお会いできるようガンバリマス。
  • 吉田基已
  • 2014/08/23 1:56 AM
先生、はじめまして!
コメント失礼いたします。

季刊エスで恋風の特集されていた時に先生の作品を知り、それ以来ファンです!

夏の前日最終巻拝読しました。ラストに行くにつれ、涙なしでは読めなくなってしまい…本当に本当に大好きな作品でした!!
もともと青木くんとはなみが大好きでした。夏の前日を読んでからは晶さんもどんどん好きになっていき…切なくなりました…!
晶さんは私の憧れの女性です。大好きです!
この先、夏の前日を感じる季節が来る度に思い出すと思います。

先生のあたたかいキャラクター、絵、お話全てが大好きです!これからもずっとずっと応援しております。
また先生の作品に出逢える日を楽しみにさせていただきます(●´`●)

長文失礼いたしました!
  • えぬ
  • 2014/08/21 2:22 AM
>マー君さん
な、なにか大変なタイミングで読んでくださったみたいで
こちらこそどうもありがとうございます
  • 吉田
  • 2014/08/17 11:58 PM
先生!お疲れさまでした!!大会前に最終巻を読んでしまい、非常に悲しい気持ちになりました(笑)まだ結構引きずってますが(笑)また先生の次回作など楽しみに待ってますね!!すばらしい作品をありがとうございました!!!
>なつみさん
>四谷渚さん
>和子の息子さん
>しんじょさん
>yumeさん

どうもありがとうございます。
ひとりで描いてると、これほんとに読んでるひといるのかなあとかいつも思うので(笑)読んでくれてるひとがいる!という事実だけでも嬉しいし、あたたかいお言葉までいただけて、ほんとに、ありがとうございます。

>yumeさん>p.s.2.
!なんて素敵シルエット。こちらこそありがとうございます
  • 吉田基已
  • 2014/08/13 12:54 AM
吉田先生、こんばんは。

「夏の前日」の最終巻は思ったより早く到着して...よかったです。
いつも1年に一度、やっと会えたので待つことの時間はかなり苦しかったですが...
反面、その「待つ」ということは楽しかったんですね。
だが、もう最後ですね。
もちろん「夏の前日」とは最後ですが、先生の新しい作品との出会いはまた始まるので...それはそれのままにうれしいことでしょう。

とにかく、絶対待ったので仕事中にこっそりと読みましたが...思わず泣いてしまいました。
晶の感情も、哲生の感情もそっくり伝えられて仕事中なのに夢中になってずいぶん大変でした。おかげで会社で読んだのを後悔しました。(笑)
実は今でもずっとそうですよね。寝れないです。切なくて、切なくて、切なくて...

でも納得できたエンディングでしたね。これは確かに「おとなの恋」だと思います。

本当に素敵な作品でした。多分、私の人生のベスト5の作品かも知れないという気がしました。
そのような素敵な作品に会うことができて本当によかった...

では、お体にお気をつけて。
次の作品も期待します。

p.s.1. いつも絵、ありがとうございます。 一日の楽しみです。^^

p.s.2.
http://cfile25.uf.tistory.com/image/253C1D3C53E8EFD93BF5E1
  • yume
  • 2014/08/12 1:36 AM
吉田先生、初めまして。
吉田先生の作品は夏の前日が初めての新参です。最終巻読ませていただきました。晶さんにかなり肩入れしていたので、二人は結ばれるのではと淡い期待を膨らませていましたが、それでも互いが前に進み始めていて、どこかほっとしました。

夏の前日を読み終えてから喪失感に襲われてしばらくぼーっとしてしまいましたが、一緒に買っていた恋風の新装版も読みました。七夏ちゃんが可愛くて可愛くて仕方がありません…。これから2巻以降の発売が待ち遠しいです。
本当に素敵な作品を生んでくださり、ありがとうございます。これからも作品やブログを楽しみにしています。

長々と失礼致しました。まだ暑さは続きますが、お体にお気をつけて。
  • しんじょ
  • 2014/08/11 4:42 AM
最終巻を読み終わり、いてもたっても居られず、ここにたどり着きました。
連載お疲れ様です。
切ないも悲しいも超越した感情が渦巻いています。呆然と、骨抜きになっています。でも、どこか晴れやかでもあります。
色々と思うことはありますが、ただ一つ、この作品に出会えて本当に良かったと心から思います。生涯一の作品だと思います。
ありがとうございます。

二人の、夏のこれからに思いを馳せて残りの夏を過ごします。
本当にお疲れ様でした。
  • 和子の息子
  • 2014/08/11 3:52 AM
一番好きな漫画だったと思います。
今までお疲れ様でした。

またいつか先生の新作が読めることを楽しみにしています。
  • 四谷渚
  • 2014/08/11 12:30 AM
コメント遅くなりましたが、
夏の前日と新装版恋風買いました☆


お疲れ様でした☆


何度読み返しても大好きです☆
うまく言えませんが
新刊を楽しみに待つ楽しさが
なくなってしまうことが悲しく思ってしまいます。
恋風から待ちに待っていた夏の前日だったので
同じ時を生きている、入り込める
幸せがありました。
本当に幸せでした(*^o^*)
新装版を楽しみにしつつ、
次の作品を心待ちにしてます☆
素敵な作品ありがとうございました♪
  • なつみ
  • 2014/08/10 2:15 AM
>千代子さん
見届けてくださってどうもありがとうございます。

広めてほしいけど(笑)広めにくい漫画のような気もするし(^^;、秘密に…というお気持ちも、嬉しいです。
  • 吉田基已
  • 2014/08/10 12:08 AM
初めまして。夏の前日5巻、拝読しました。
1巻を読んだ時から「ああ、きっとこの二人は別々の道を往くのだろうな」と思っていました。覚悟して読んでいました。
最終話を読まれた他のファンの方のネタバレをうっかり見てしまい、5巻の発売日が決まってから悶々と「このまま4巻までで終わらせて、続きを想像しているだけにしようかな」とまで思っていました。
ですがやはり見届けたい気持ちが大きく、読ませていただきました。私の住んでいる地域(北海道です)では大雨のあおりで発売日が今日でした。
とても、とても素晴らしかったです。鳥肌が止まりません。胸が苦しいくらいです。
上手に言えなくてごめんなさい。
映画を見た後の様な感覚です。満ち足りていながら、切ない気持ちです。
ファンなら広めるべきなのかもしれませんが、夏の前日は私にとってとても特別で、大切で、そっと秘密にしていたい気持ちがあります。なので一人で楽しんでいます。
晶さんが華海ちゃんのことを鳩子さんに黙っていたような気持ちと同じなのかもしれません。
夏の前日に出会えて本当に幸福です。ありがとうございました。
お体ご自愛くださいませ。

追伸
晶さん(猫バージョン)とてもとても可愛らしかったです。
  • 千代子
  • 2014/08/09 3:27 PM
>なごむさん
>verdureさん
>たっちーさん
>グウグウさん
>wakanaさん
>日ノ木さかささん
どうもありがとうございます。この暑い中買ってくださってあたたかいお言葉まで。
本当にありがとうございます。なんかこれしか言うことない感じで…

ひまわり畑は、京都府の、与謝野町のひまわり畑が一応モデル…です。野田川だったかな?(今年もひまわり畑あるかは知らないのですが…)
作中のエピソードで、青木君が炎天下歩いたり見知らぬこどもに挨拶されてるのは、ワタシが体験したノンフィクションです。でも熱中症とかあぶないのでむやみに歩くのはもうだめだなあとおもいます。
  • 吉田基已
  • 2014/08/08 1:15 AM
「夏の前日」最終巻、「新装版 恋風」1巻買いました!

夏の前日の最後の感想です。

表紙が凄くいいですね。
これまで寄り添っていたふたりが、
離れて、真っ直ぐ立って、正面を見据える。
進むべき未来を描いているように感じました。

裏表紙の晶さんも素敵。
アレがこの物語の鍵なんですよねぇ。

ひまわりのカラーページが連載時となんか違うな〜、と思ったら書き直しされていたので驚きました(あれも綺麗だったのに)。
他にも何点もの加筆・修正、ご苦労様です。

バレンタインの話が入っていてよかったです。
鳩子さんの修正が最高でした(彼女の性格が好きなもので)。

うーっ、本当に終わってしまったんですね。
寂寥感が半端ないです。


恋風について。

アニメや最終回が、ほぼ10年前(なんと)!
久しぶりに会った耕四郎と七夏は、とても懐かしかった。
今の吉田先生が描いたふたりを見ることができたのも嬉しかったです。
続巻を楽しみにしています。

立秋とは名ばかり、暑い日が続いておりますので、お身体を壊さぬようご自愛下さい。
ではでは。
  • 日ノ木さかさ
  • 2014/08/08 12:46 AM
最終巻読ませて頂きました。
この作品を知ったのが遅く、
付き合いは短いものでしたが、
のめり込みました(笑)
ハッピーエンドを望みましたが…
でもそれでは嘘になってしまいますね。
最後に顔を書き入れてくれたことで、
この恋の終わりを良いものにしてくれたように思います。
『たとえば君ガサッと落ち葉をすくふやうに私をさらつて行つてはくれぬか』
京都の女流歌人さんの短歌ですが、
すれ違う二人を読みながら、
この歌が頭を巡りました。
良い作品をありがとうございます。
  • wakana
  • 2014/08/08 12:06 AM
お元気さまです!
暑い夏ですね…。

夏の前日最終巻と恋風新装版発売おめでとうございます。
そして、ありがとうございます。

講談社コミックのサイトで小さな表紙画像を見たとき、離れてる晶さんと哲生くんが悲しかったのですが、今日5巻を手に取ったらふたりとも良い顔で素敵でした。
(待ちきれなくて昨日3回本屋さん行きましたが、フライングゲットならず…)

まだ苦しいし寂しいですが…ふたりの未来を妄想し(ふたりに幸あれ!)、次の作品を楽しみにして乗り越えます。

喜久屋書店近くにないので、鳥獣戯画見に行く時にまだあれば…それも楽しみに生きて行こう(゚Å゚)♪

ありがとうございました!
ゆっくりバテないようにお過ごしください!
  • グウグウ
  • 2014/08/07 8:43 PM
夏の前日最終刊発売おめでとうございます。

日付を勘違いして、街中探した阿呆が、通ります。意味が全部違いますが、夏の前日に夏の前日を探して、ひと夏の過ちをおかしました。
フライングボディアタックです。
店員に指摘され、ハズかったです。

さて、画集は、在れば買いますし、場所にも、興味はありますね。

確かに、指摘通り商業ベースでは、難しいとは、思います。

しかし、風評被害で町起こしに、漫画を使った某県民の自分からすれば、試す価値はいくらでもあるかと思います。






  • たっちー
  • 2014/08/07 8:00 PM
はじめまして、こんにちは。
大学生活を延長しつつ、のんびり過ごしている者です。
夏の前日の最終巻を読みました。
ずっと青木君と自分を重ねて読んできていたのですが、青木君の成長をみて自分も強くならなければと思いました。
ここまで影響を受けた作品はありません。ありがとうございます。
次回作を楽しみにしていますね。

一つ質問があるのですが、青木君が行ったひまわり畑はどこかモデルがあるのでしょうか。あるのでしたら教えていただければ幸いです。
  • verdure
  • 2014/08/07 1:33 PM
「夏の前日」最終巻発売、おめでとうございます。

「夏の前日」に出会ってから過ごした日々は、私にとって、短いようで長い、ひとつの季節だったように感じます。
今は寂しさはありますが、それ以上に、「夏の前日」と出会えて幸せな時間を過ごせたうれしさが胸にこみ上げています。
本当に、本当に、ありがとうございました。

また新しい季節が来るのを待つように、また吉田先生の新しい作品と出会えることを心待ちにしていようと思います。
吉田先生、大好きです。

追伸
「恋風」新装版、来月もたのしみにしていますね。
  • なごむ
  • 2014/08/07 10:48 AM
ああ…どうもありがとうございます。
私の一存ではどうにもならぬことですが、まずそれに足る魅力をもつことが(と、担当氏等に判断されることが)大事であるので、研鑽を積みたいと思っています。
  • 吉田基已
  • 2014/07/27 9:17 PM
初めてコメントさせていただきます。

yumeさんのおっしゃっている画集、私も欲しいと以前から思っていました。
たまたま他の漫画家さん目当てに読んだ「good!アフタヌーン」で、吉田先生の画に魅きつけられて、瞬間、ファンになった人間からしてみると、ブログにあげられている画は、漫画とはまた違った魅力を持ったすごくいい画だと感じます。カラーの画がまたすごくいいんです。それに、本では拾いきれていない筆致や紙の質感などを見ると、漫画の原画もこんな感じなんだろうかと想像が広がります。それを紙ベースで観てみたい。

画集となると単行本よりターゲットは絞られますので、商業ベースにのせようと思うと、なかなか難しいのかもしれないですが、そうであれば、今後出るであろう単行本の限定版として画集を付属してみるなど、少しでも間口を広くしてみるのはどうでしょうか。ブログにあげられている画をただまとめるだけでも需要はあると思います。多少値が張ろうとも買いますので、ぜひともご検討のほどよろしくお願いします。


P.S. 2週間後の単行本の発売、非常に楽しみです。
二人の別れを読みたくないというのが本音ですが、別れがどう描かれるかということは気になる複雑な心境です。
ともあれ、連載お疲れ様でした。
  • sola
  • 2014/07/27 2:13 AM
うわ~~返事、ありがとうございます!
本当にうれしいです。

いやいや、ゼンゼンです!
いつも先生の本とブログの絵を見るたびに「絶対にほしい!」と思いますよ。
(間違いなくそれは私だけではないでしょうね。)
私、本当に先生の絵が大好きです。^^
単純によく描くという次元を超えた一つ一つ真心が感じるようになる美しい絵だと思います。
(もちろん絵だけ好きなのはありません。)

だからちょっとわがままですが...いつか画集が出版されることをいつまでも待ちます。^^
  • yume
  • 2014/07/26 12:46 PM
どうもありがとうございます。最終巻も楽しんでいただけますように…

画集かあ。絵がうまくて魅力的で量産できて超絶需要のあるひとだけが出版に至るものだと思うので…………今の自分には足りないものばかりです(^^;、でもそう言っていただけるだけで嬉しいです。いい絵を描きたいです
  • 吉田基已
  • 2014/07/25 10:21 PM
吉田先生、初めまして。
「夏の前日」で先生の大ファンになった海外のファンです。

2週後ならば...最終巻が発売されますね。
寂しいな...やはり「The End」ということは悲しいですね。^^;
でも、はやく発売されたらいいです!(なんか複雑な気持ちですね。(笑))
海外だから本の配送がもう少し時間がかかって本当につらいですが(笑)それも楽しみだと思います。

とにかく、お疲れさまでした。
ずっと素敵な世界観、絵、キャラクターに会うことができて幸せでした。
本当にありがとうございます、先生。

いつまでも応援しますね!

P.S. 先生の素敵な絵を集めた画集も必ず発売してくださいね!
配送料が本より高くても必ず購入します。(笑)
  • yume
  • 2014/07/25 5:34 PM
京都にコメダあるんですね!

明日、京都行くんでイノダコーヒー行ってみたいです。
  • グウグウ
  • 2014/07/16 7:57 PM
長きに渡る連載、お疲れさまでした。
最後のページを読み終えた後の余韻が、夏の前日の暑さと共に胸に焼き付いています。
静かに、熱く、そして太陽に向かって咲く花のように。
若さと、苦さと、恋の熱さを思い出しながら。

善き作品に廻り合えた事を、心から感謝しています。
ありがとうございました。

正に今は「夏の前日」。
どうか御身体をご自愛の上お過ごし下さいませ。
  • デ・ブランカ・キリコ
  • 2014/07/05 10:57 PM
一々、一読者に反応してしまうと、雪だるま式に面倒になるため、先生が思った通りした事が正解だと思います。 個人的には、とても嬉しいですが、先生に負担を強いるのは、本意ではないので、軽くします。←逆に重くなる矛盾です。履歴をざっと見ても、老若男女関係ないかな?と思いました。此処にたどり着いてない読者もたくさんいると思います。コメントをする、しないでも個人差は出ます。見方によってヒイキになります。善きと思っても、捉え方は人それぞれです。面倒が面倒を引き起こして矛盾の完成です。好きと伝えたいだけなのに。虜は黙ってるのが一番です。でも、伝えたい矛盾、言葉にしないと伝わらない矛盾。世の中矛盾だらけですね。ホントにすいません。ホントに泣きたい位思考矛盾です。ホントは泣きたい位嬉しいのに。陳謝と感謝の表裏一体です。ありがとうございました、で論理矛盾を破壊します。何を言ってるのか分からないですね。泣きたい。
  • たっちー
  • 2014/06/19 7:12 PM
>グウグウさん
>なごむさん
>ドアノブ子さん
>日ノ木さかささん
>たっちーさん

纏めてで失礼します。
どうもありがとうございます。
この見づらいコメント欄にコメントくださったこと(^^;感謝です。

果たしてご期待に応えられたのか………本当に、見届けて下さってどうもありがとうございます。
  • 吉田基已
  • 2014/06/13 5:20 AM
初めまして?
前もコメントしたはずなのですが、反映されてないようなので、
また、書かせて頂きます。

たっちーと申します。
デビュー作品から、拝読させて頂いてます。先入観とは、恐ろしいもので、ずっと先生が男性だと思ってました。そして、繊細な表現が上手だなと、思ってました。

このblogで女性だと知り、納得と嬉しくもあり、コメントしてます。

先日、掲載紙で、最終予告をしり、単行本派の私は、今かと待ち続けてます。最終回一回前で、涙腺が崩壊しそうになりました。

時間軸で結果は分かっていたにも関わらず、なんでだ!と思いました。

森さんの言葉ではないですが、個人的趣味にもなりますが、見るものは美しいではなく、登場人物全員幸せになってもらいたいです。

現実的にも、構成的にも、理想なのも、分かっています。しかし、先生の描写が丁寧で、感じずにはいられませんでした。

最終巻を手にいれても、そくどく(速読、即読)は出来ないと思います。大事に読ませて頂きます。

これからも先生の作品は追っていきます。私は、作者買いなので、どんな結論でも、何年でも待ちます。

お身体だけは、ご自愛下さい。
  • たっちー
  • 2014/06/08 1:49 AM
『夏の前日』という作品。

面白かったです!

good!アフタヌーンを買ったもののすぐには開けず(なんか勿体なくて)、1話から順番に読んで最終回を。
続けて『水の色 銀の月』(単行本未収録作も)という贅沢な読み方をいたしました。
もちろん、BGMはたまの「夏の前日」。
いや〜、楽しい。至福でした。

あの人はアレを見ることがないでしょうが、これはハッピーエンドですね。
そう信じたいです。

一つだけ下らない妄想を…

ブログの2006年6月14日の「10年前の漫画家志望者」でUPされた画像。
『水の色 銀の月』で語られていない未来の話であり、ふたりの痴話喧嘩の原因が彼の過去の恋愛についてだったら彼女を再び見ることができるんだろうなー。
なんてね。

本当にお疲れ様でした。
単行本を心待ちにしております。
  • 日ノ木さかさ
  • 2014/06/08 12:46 AM
吉田先生、連載お疲れ様でした。
哲生と晶さんのほっこりした日々が好きでした。
今はなんだかあんまり言葉が出て来ません。
単行本でじっくり読み返して行こうと思っています。

お話もキャラクターも好きでしたが、吉田先生の絵や世界観も大好きでした。
この先もまたゆったりと漫画を描いて頂けたら嬉しいです。
出来れば次は、とびっきりのハッピーエンドで終わるお話を…!
  • ドアノブ子
  • 2014/06/07 5:48 PM
「夏の前日」最終話、読ませていただきました。
この作品を通して、漫画という概念を超えるほどの感動を読者に届けてくださったことを、ほんとうにうれしく思います。
ありがとうございました。

吉田先生は、滝本さんの曲を「夏の前日」の脳内テーマソングにしていたと近況欄でおっしゃってましたが、
私にとっての「夏の前日」脳内テーマソングも、滝本さんの曲でした。
特に夏の曲は、聴くとすぐに哲生くんや晶さんや、華海のことを思い浮かべるほどです。

「夏の前日」を読み終わった今、終わってしまってさみしいって気持ちやせつない気持ちがあるのはもちろんなのですが、それ以上に、吉田先生のこれからの作品を楽しみに待っている自分がいます。
終わってもまだ心がざわついて、胸がドキドキしています。

もうすぐ夏がきますね。
今年もきっと、空が真っ青な、蒸し暑い夏になるだろうと思います。
どうか、お身体に気をつけてお過ごしください。

そうしてまたいつか、吉田先生の作品を届けてほしいです。
ほんとうに、「夏の前日」を通していつもいつも楽しませていただいて、どうもありがとうございました。
  • なごむ
  • 2014/06/07 3:26 PM
晶さん、大好きです!

哲生くん、大好きです!

吉田先生、大好きです!

ありがとうございました!!
  • グウグウ
  • 2014/06/07 1:49 PM
それと
コメントどうもありがとうございます。
>グウグウさん
>なごむさん
最後まで楽しんでいただけますように
  • 吉田
  • 2014/05/31 12:38 AM
ありがとうございます。知りませんでした。
記事に書かせていただきます。
  • 吉田基已
  • 2014/05/31 12:30 AM
「JUGEM」が提供しているブログに、ウィルスが仕掛けられていたそうです。

参考記事
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20140528_650718.html

緊急性があると思いましたので報告させてもらいます。

自分はFlash Playerが最新バージョンなので平気でした。
  • 日ノ木さかさ
  • 2014/05/30 11:47 PM
ここ数年、吉田先生の「夏の前日」を読むことを毎日楽しみにして生きてきたので、
来月で終わってしまうなんて、とってもさみしいです…

でも、すごく、今までに感じたことがないぐらい、胸がドキドキしています。
早く来月号が読みたいです!
楽しみにして、待ってます。
  • なごむ
  • 2014/05/09 10:21 AM
投稿がうまくできなかったので、もう一度書かせてください。

今日買ってきて、何度も読みました。
何度でも胸にきます。

私は遅かったけど、夏の前日に出会えたことがとても嬉しく思います。
本当に出会えて良かった。
次号も楽しみに待ってますね。
  • グウグウ
  • 2014/05/08 11:54 PM
来月号、楽しみます。
  • 日ノ木さかさ
  • 2014/05/08 12:52 AM
お返事ありがとうございます。
にわかファンなのに、お返事が入っていて少し驚きました。
『夏の前日』を機に、作品すべて読ませて頂きました。
時間を見つけては何度も読み返しました。
美術科に身を置いていたことがあったので、
受験前に意中の人と肩を並べてデッサンをしていたことを思い出しました。
ずいぶん前のことなのに、あの頃の気持ちを思い出す事ができ、
とても幸せな気持ちで一杯です。
これからも作品楽しみにしています。
追伸、印象派展はすごい人でした・・
  • wakana
  • 2014/04/09 12:17 AM
#42

正に、青春真っ只中!
いいなぁ(いいのか?)。

七夏嬢だったら間違いなくデレるのに、あの人は…
正対シーン、素晴らしかったです。

とうとう、夏がきてしまうんですねー。
  • 日ノ木さかさ
  • 2014/04/07 11:25 PM
コメントありがとうございます。
>wakanaさん
京都の風景ちょこちょこモデルにしてます。
印象派展ワタシも見に行きたい(^^展覧会いろいろ気になるのがありますね
  • 吉田
  • 2014/04/06 4:57 PM
先日本屋さんで、何となく本棚を眺めていた時に「夏の前日」を見つけました。
ジャケ買いならぬ、タイトルに一目ぼれして読んでみたいと思い購入しました。
内容はとても切なく、でも懐かしく感じました。続きがとても楽しみです。
私も京都在住です、やはり京都の風景なんかがモデルになっているのでしょうか?
近々、印象派展を見に行くので楽しみです。
京都市美術館では4月に「恋する美人画」と題した展覧会があるので、
これも楽しみです。
今この時に、「夏の前日」という作品に出会えてとても幸せです。
  • wakana
  • 2014/03/27 8:40 PM
今更ですが。前回の感想の補足を…

もう一人の願望も半分くらいあったのでは?
なんてね。

色々書き消ししてたら、伝わらない文章になってしまいました。
スイマセン。

んで、#40

ほぼ一年前のと同じシチュエーションなのに…あうあうあう。

499p、哲生が哲夫と誤植されてますね。
  • 日ノ木さかさ
  • 2014/02/07 11:51 PM
はじめまして!
閑話の閑話、ありがとうございます!

今年になって夏の前日を知り、大好きになりました。
何となく京都に行きたくなって、今月末に新幹線とホテルとりました。
ひとりでふらふら、作品に出てきたところ探してきまっす。
  • グウグウ
  • 2014/02/03 8:37 PM
あっ、そうだ。閑話のご感想も!ありがとうございます!今年もよろしくお願いします
  • 吉田
  • 2014/01/26 1:28 AM
ありがとうございます。
ええっと(>_<;Colorsめっちゃいいんでほんとはもっと布教したいんですけど恥ずかしいのでギャラリーのアドレス書くのは躊躇するという…。
http://colorslive.com/author?id=138032
です。夏の前日関係の絵は公開していないので、おたのしみいただけるかわかりません。お手柔らかにお願いします(^^;
  • 吉田
  • 2014/01/26 1:24 AM
晶さんかわえええええ!

ところでcolorsのギャラリーに
吉田先生の絵は公開しているのでしょうか?
自分の使い方が悪いのか、検索しても吉田先生の絵が出てこなかったもので。
  • 晶スキー
  • 2014/01/25 9:44 PM
明けましておめでとうございます。
和服美人の晶と雪女のコラボ、見事なはまり役。心温かい雪晶さんなら、アリですね。
閑話も楽しく読ませて頂きました。
  • 琥珀
  • 2014/01/13 6:30 PM
#39

本編がどシリアスな分、閑話に癒されますなー。
はぁうーっ、かわええー。

あの人のおねがいが、実はそういうことだったのかな?
  • 日ノ木さかさ
  • 2014/01/08 12:14 AM
先生あけましておめでとうございます。
ここにコメントするのは初めてですが、永遠にお慕いしています。
いまでも恋風のアニメが嬉しくて大好きです。原作は本当に涙が出て、こんなウブウブで支えあってるあったかいなおにいちゃん妹の世界が心地よいです。

今回は先生や皆に伝えたいことがあって来ました。
かぐや、ナウシカ、風立ちぬ...昨今のジブリが伝えること皆気付いて。
太平洋は壊されたし、日本の子供はもちろん、役者や福島、動物の体調不具合が増えています。
311東本土の汚染問題が深刻で、世界の常識になっています。
出来る限り避難をして、寒さや食品などお身体十分気にかけて下さい。命繋げてね。

年末のコミケは来場者最多になりましたが、東京は深刻な汚染地だということを京都民の私や世界中が驚嘆しているところです。
チェルノブイリ事故以上の冗談みたいなことが東京はエリア内にあるということを大切な人としっかり危惧して下さい。
  • 高橋千咲
  • 2014/01/02 8:13 AM
いつもどうもありがとうございます>みなさん
コメント、嬉しいです。

今後のことはなんとも言えませんが私も青木君や晶さんとともに思い悩みながら描いています。
ふたりの関係をどうか見届けていただければと思っています。(__)
  • 吉田基已
  • 2013/12/31 6:05 PM
偶然見掛けた「夏の前日」で初めて吉田先生を知りました。
無知とは恐ろしいもので、男性作家と思い込んでましたが、改めて読み返し女性視点の描写に気付きました。
惹き込まれる人物像と七変化な画が 好みです。晶さんの言葉を借りれば「いいな、表現できるって」。
同年代ですのでご健康をお祈りしつつ、2巻以降の傾向から言えば夏の前日頃(?)の新刊を心待ちしてます。
メリークリスマス ・ω・
  • 琥珀
  • 2013/12/24 10:47 PM
自分は今年になって「夏の前日」のことを知り
一気に青木と晶さんに嵌って毎月とても楽しみにしていたのですが
最近になって「夏の前日」の未来?の話である「水の色 銀の月」で青木と晶さんは別れているということを聞いてしまいました。

青木と晶さんのどこかぎくしゃくした関係がドキドキさせられて
いつか困難を乗り越えて本物になっていくのだろうとワクワクしていたのですが
その話を聞いて以来なんだか読むのが辛くなってしまい、今月はまだ読めていません。

「水の色 銀の月」の話は本当に「夏の前日」の後の話なのでしょうか?
だとしたら辛すぎます。
  • 晶スキー
  • 2013/12/16 10:12 AM
#38

#10(9話)の感想で、
「無償の愛」と言えてしまいそうな晶さんの言動…
なんてほざいていた自分を罵りたいわ。

今回のアノ台詞。
そこまで行けてしまうものなのか、と。
一周して、怖いです。

ふたりが、どういう答えを出すのか。
ワクワクどきどきして、お待ちしております。

では、よいお年を。
  • 日ノ木さかさ
  • 2013/12/08 12:21 AM
ブログの絵。
Colorsのギャラリーで公開>ああ、3DS持ってない…orz
と思ったら、パソでも見えるんですね。
すごい量、しかもカッコイイ絵ばかりです。

#37
今回のお話は、思わず1話を読み返しちゃいますね。
『水の色 銀の月』の、あの場面とかこの場面とか、色々思い出しながら拝読させていただきました。
  • 日ノ木さかさ
  • 2013/11/08 12:15 AM
#36

ブログのカラー絵、すごいです。
見た瞬間、『漫画をデジタルへ移行した報告!?』と思ったほどのクオリティですわ。
艶っぽさが、違う感じを受けますね。

キャーッ、鳩子さん相変わらずステキー。
猫の肉球をいじったり、森のために桃を切ってあげる哲生君、かわいい。
そして、晶さんとのすれ違い…ううっ、悪い想像しかできない。

んで、大きな声では言えんのですが、学校の購売は、「購買」の間違いではないのかと…

季節の変わり目ですので、くれぐれも自愛下さい。
  • 日ノ木さかさ
  • 2013/10/08 12:29 AM
夏の前日を最初の掲載で拝見し、大ファンになった者です。
結末を知ってしまい(まさか、そうとはと思わず前作を購入)、完結するまで読めなくなりました。

パラレルワールドで、ハッピーエンドになって欲しいと願ってしまう。浅いファンです。

次で完結するのでしょうか

漸く、2巻以降が買えるかな?
  • 2013/08/15 3:01 PM
#34

なんという完璧なツンデレ。
誰のことかって?
あの人ですよ、あの人。

などという妄想は置いといて、

『水の色 銀の月』の頃から、このシリーズは大人(登場人物の両親。或いは相談相手となる年上の人物)を描かないようにしているのかな? と思っていたので新鮮な回でした。
  • 日ノ木さかさ
  • 2013/08/08 12:14 AM
ありがとうございます。

>M氏さん
三種の神器…勉強になります(笑)

>なつみさん
探してくだすってありがとうございます。
売り切れ…(゜o゜)
私もお店に直接行くことができないでいるので様子が伺えて嬉しいです。

>たくぼんさん
いえいえありがとうございます。作風は今後もどうなるか自分でもわかりませんが結局描けるものしか描けないので…、許される限りマイペースでいきたいと思います。
  • 吉田
  • 2013/07/15 2:04 PM
すみません 前のコメント最後の3行は、書き直したとき消したつもりの文が残ってたみたいです(^_^;)意味不明な文がさらに意味不明に。重ね重ね申し訳ありませんm(_ _)m
穴があったらいれたい・・・(反省してない
  • たくぼん
  • 2013/07/12 1:42 AM
今月号読みました。
井上さんたちの会話 描き続けること≠食べていくこと。これって漫画家さんも同じですよねぇ。
私はモノを創る仕事に憧れながら、努力をせずサラリーマンになってしまった人間なので、作品の善し悪しにかかわらず全ての実作者の人達に敬意を持っています。身ひとつで創作の世界に飛び込んでいける勇気に感銘を受けます。

先生の作品はデビュー時からすごい全身全霊っぷりでした。だからこそ、この人が商業誌で描き続けることはあるまい、単行本も出ないかもしれない などと思い、切り抜きにはしったわけです。星くんが可愛かったせいではないのですよ、多分。(マテ

この人の作品は大事にとっておこう、一作も読み漏らすまいなどとあの頃は真剣に思っていました。馬鹿ですねぇ。

 恋風の連載が始まるときは正直ちょっとこわかったです。連載を機に作風がガラリと変わる人も多いので。(別に悪いことではないんですが)
ところが先生変わりませんでしたねぇ。全力全開 吉田基已のままでした。そう、私は先生を舐めていたのです(笑


読み返すと随分失礼な文です(^_^;)
このブログにたどり着いて、直接先生に言葉を伝えられることを知ってブレーキ壊れてます。この何日か思いがドバドバあふれてしょうがないので書かせていただきました。(勝手だ

ほかの読者のかた、鬱陶しいものみせてごめんなさい。先生を応援する気持ちは皆さんも同じと知りつつ、アホな文書いてしまいました。

今後は大人しくしてますのでご容赦ください。

先生もどこぞのメンヘラ女のラブレターみたいなの読ませてごめんなさい。これからも変わらない先生でいてください。

私はしばらく家の廊下で立って反省します(笑)でわ





なんだか乙女みたいになってます(笑

さすがに長すぎ、ほかのファンのかたにも失礼なのでこのへんで失礼します。
10年越しのラブレターと思い、諦めてください。
  • たくぼん
  • 2013/07/12 1:30 AM
コメントありがとうございました(ノ^^)ノ♪

今日買いに行ってきました☆


☆COMIC ZIN☆
売り切れで今発注しているので、
またペーパーが付くかもだそうです♪
取り置きはできないそうです!

☆書泉ブックマート☆
私が買ったのがペーパー最後でした(*゚ロ゚)!!

☆紀伊國屋☆
今日ブログで知り、問い合わせたら
『残り少なくて、取り置きできない』
とのことだったので、そのまま新宿に買いに行くと
サイン&ペーパーは5冊くらい?
ペーパーのみも10冊くらい?でした。


また発注するのかわかりませんが、
ペーパー付きを買おうと思ってる人は問い合わせてから
行った方がいいと思います(^^*)♪♪



恋風から吉田先生の作品が大好きなので、
サインがゲットできた時は☆
一緒にペーパー探ししてくれた
旦那も喜んでくれて楽しかったです( ´艸`)♪

大切にします(。・ω・。)♪

いつかはサイン会をやってほしいです(*^人^*)願
  • なつみ
  • 2013/07/11 11:48 PM
今晩は 先日4巻目を購入させて頂きました。男にとって女性とは甘えられる対象なのか?それとも追い求める対象なのか?彼はさてどのように惹かれていくのでしょう、今後の展開が楽しみです。
追伸:ちなみに私見ですが、ウェストチエーン・ガーターベルト・ストッキングは三種の神器という信念を持っております
  • M氏
  • 2013/07/11 8:11 PM
>たくぼんさん
ぜんぜん失礼じゃないですよ〜
長い間に大きく環境が変化していまも読んでいただいてることに驚き…感謝です。
私も新人作家さんの読み切り好きで、一期一会、わかります。自分がいま描いていられるのは本当に有り難いことだと思います。
これからもよろしくお願いします。
  • 吉田
  • 2013/07/10 11:29 PM
先日は大変失礼なコメント(仁王立ちの犬)をしてしまい、穴があったら覗きたい気持ちでいっぱいです。

先生 大丈夫でしたか?ちょっぴり悲しい気持ちになっちゃいましたか?ぬいぐるみに話しかけたりしてませんか?

ロップイヤーなんですかね?どっちにしろ可愛いですが。いつか井上さんの漫画載りませんかね?リアルアフタヌーンに!!もしくはパーティー増刊に!!(ないない

話はもどるんですが、先生のデビュー作をなんとしてもとっておきたいと思ったのは、あのころのモーニング(とその姉妹誌)は、やたら新人さんに描かせてみんなすぐいなくなるという感じだったので、常に一期一会のつもりで、気に入った作品は切り取ってとっておくようにしてたんです。

ところがところが大学出て、就職して、結婚して、子供が5年生になった今でも先生の作品が読めるなんて!!!(でも子供にはエッチだからまだ読んじゃダメと言ってます)

これからも末永く描き続けてください。死ぬまでお供します!(重い!

長文&乱筆乱文ご容赦ください。
  • たくぼん
  • 2013/07/10 2:01 AM
なつみさん
たくぼんさん

うおお。ありがとうございます。
>仁王立ちしている犬
仁王立ち(笑)じつは…うさぎ…(^^担当氏も犬だと思ってたみたいで。もう犬でもいいかな…。

>ペーパー
どうもうまく書けなかったから省略したんですけどここでこっそり…
絵柄は3種類で、

1(猫耳)、紀伊國屋書店新宿本店さん
2(洋装モダン??)、喜久屋書店さん
3(スーツ)、
書泉ブックマートさん
COMIC ZINさん
まんが王 八王子店さん
この3つのお店は絵柄は同じで、書泉ブックマートさんのみお店の名前を入れさせてもらっ…てると思います。

これで、伝わるかな。そんな感じです。
  • 吉田
  • 2013/07/08 11:12 PM
はじめまして。大学生のとき先生のデビュー作の載ったモーニングを部室から盗んだのは私です。すみません。
4巻読みました。晶の泣き顔とフンドシが堪らない一冊でした。(あと、腕組んで仁王立ちしている犬も)
暑い日が続きますが、お体に気を付けてお仕事頑張ってください。長文失礼しました。
  • たくぼん
  • 2013/07/08 8:59 PM
今日紀伊国屋で買いました♪
今回もペーパー可愛かったです(*^-^*)
どこも同じなんですか?


おまけ☆面白かったです( ´艸`)♪
切なかった分、最後はほのぼのしました☆
ずっと仲良しだったらいいのにな、
と思っちゃいました(´・ω・`)


今日は七夏の誕生日ですね☆彡
おめでと~(ノ^^)ノ♪


5巻も楽しみにしてます(*^-^*)
いつも素敵な作品ありがとうございます♪
  • なつみ
  • 2013/07/07 11:21 PM
日ノ木さかささん
ゆやさん
なごむさん
むくちゃんさん

まとめてで失礼します。
買っていただいて、読んでいただいて、さらにコメントまで、どうもありがとうございます。ウレシイです、ほんとに。感謝
  • 吉田基已
  • 2013/07/07 12:15 AM
はじめまして( ´ ▽ ` )

4巻読みました(*^^*)

いつも夫婦で楽しく(?)読まさせていただいてます。

青木くんの揺れ動く気持ちや行動がすごくリアルな描写でいつも繰り返し読んでしまいます。

これからも楽しみにしています。
  • むくちゃん
  • 2013/07/06 2:46 PM
毎号「夏の前日」を楽しませていただいております。
4巻も購入いたしました。哲生くんたちにこれからどんなことが起こって、どういうふうに変化を遂げていくのか、非常に楽しみです。

お話の中に出てくる一つ一つの出来事はそんなに大きなことじゃないのに、その一つ一つが確実に、登場人物の心に変化をもたらしていて…
読者として、哲生くんたちの成長をリアルにみつめていられるのが、とてもうれしいです。
読むたびに私は、こんな「生きた感情の流れているお話」を描ける吉田先生はすごい人だな、と思ってしまいます…

吉田先生の絵も漫画も大好きですが、写真もすごく好きです。
風景のひとつひとつが意味をもって、こちらに語りかけてくるような気がします。

これからも「夏の前日」および吉田先生の作品を、めいいっぱい楽しませていただきたいです。
この気持ちを上手く言葉にして伝えられないのがもどかしいですが…
本当に、表しようもないぐらい、吉田先生の作品に惹かれつづけています。
大好きです。
四巻買いました!夏の前日はいつも単行本でまとめ読みしてます(*^^*)
水の色…も合わせて読んで、きのうは贅沢な誕生日でしたー!ごちそうさまでした♪
  • ゆや
  • 2013/07/06 8:10 AM
4巻購入。
海に二人が溶けてしまいそうな美麗なカバーですね。
まとめて読むとドキドキが倍増します。
おまけまんが、相変わらず最低(良い意味でですよ!)だぁ。

#33
カラー、こちらもスゴイです。
晶さん切なすぎ。
井上里子ちゃんと森の言動が琴線に触れて、ちょっと泣きそうになりました。
  • 日ノ木さかさ
  • 2013/07/06 12:23 AM
>しぐるさん
ありがとうございます。あのコメント後特典の話を編集氏から聞きました、やっぱり急なもんで(^^;告知が発売日に間に合ってよかったです。
  • 吉田
  • 2013/07/05 5:08 PM
先生、発売おめでとうございます!
そして特典情報ありがとうございます!
早速今日喜久屋書店さんへ寄らせてもらいます。
  • しぐる
  • 2013/07/05 9:52 AM
>しぐるさん
ありがとうございます。宣伝!お願いします(笑)
4巻、ご期待に添えるといいのですが…。今後もがんばります
  • 吉田
  • 2013/06/27 2:04 AM
わっ、先生お返事ありがとうございます!

そうですね、まさに3巻の封入ペーパーみたいな特典を期待してました。
今の所無いのですね、もし突発的なものがあれば絶対行きますので教えてくださいね!
個人的に京都も近いので。
こちらもTwitter・FB等で既に周りにガンガン発売日宣伝してます。
本当に楽しみです。ここ一年で一番発売を待ち望んでました!
  • しぐる
  • 2013/06/25 11:57 PM
コメントどうもありがとうございます!>みなさん
お返事だけ…

>書店イベントやサイン会等の予定
今のところ聞いてないです(´`;)

3巻のときに購入特典を用意してくださったお店があったんですが、それも発売日前後くらいに聞いて、まじか!と驚いたりしてまして、今回もなにかあればわかり次第なるべくお知らせしたいと思いますが、そんなんなんで告知が遅くなったらごめんなさいね。
あるかどうかさえわからないというのが正直な私の現状です。

(ちなみに、京都喜久屋書店さんの3巻時のペーパーは最近行ったとき見たらいまも封入してくださってるみたいでした)

>水と銀
これは全く未定で……。すみません。
  • 吉田です
  • 2013/06/24 11:44 PM
先生!『夏の前日』新刊発売楽しみにしてます!
ところで今回は書店イベントやサイン会等の予定はないのでしょうか?
もしご予定あれば教えてください!
  • しぐる
  • 2013/06/24 11:06 PM
はじめまして。恋風から追っかけてました

ついに4巻発売!待ちましたよ〜

で、嬉しいんですけど…
個人的には水と銀も大好きなので…

そちらの方も宜しくお願いしま〜〜す!!
  • きはやしもり
  • 2013/06/23 12:01 AM
4巻発売待ってました!ああ嬉しい!(^^)!
発売日に仕事後に買って帰るのが今から楽しみです。1巻から読み返して、正座で待ちます。
湿気が多く暑い季節ですが、お体に気を付けて素敵なお話を描いてください。
  • 千也子
  • 2013/06/22 12:45 AM
#31

「そこ」ってどこだーーっ!!

…取り乱しました。スミマセン。
今回も、色々とスゴかったです。
淡々としているような、それでいて鬼気迫る気さえしました。
晶さんは可哀想で、怖くて、そして美しい。

続きと4巻の発売を心待ちにしております。
  • 日ノ木さかさ
  • 2013/05/08 1:02 AM
#30

ポニーテール、ポニーテール!
料理おいしそーっ!
ころころ変わる表情、可愛いぃぃ!

などとニヤニヤした直後のアレ。

あわわわわわっ…なんということを。
どうする?
どうなる?
どうしよう(大人しく次号を待ちます)。
  • 日ノ木さかさ
  • 2013/04/07 12:32 AM
吉田先生 こんにちは 今日「水の色 銀の月」1・2巻を入手致しました。オムニバス形式でしょうか、これもとても良い作品だと思いました。ただ私は「夏の前日」の藍沢女史のファンなので出来ればパラレルワールドほどではなくても別の展開も期待しております。それではまた。
  • M氏
  • 2013/03/17 5:49 PM
&#20320;好,

我也是來自台灣的書迷
很喜歡吉田先生的作品台灣也終於出了第三集

有看過其他的作品
但是很喜歡哲生和小晶這一對
感覺是吉田先生前幾部漫畫的前傳作品

希望這只是借用人物設計而已
請讓哲生和小晶有好的結果

期待第四集!!謝謝!
  • MR.S
  • 2013/03/14 10:04 PM
吉田先生はじめまして。台湾のファンです

「夏の前日」台湾版第3巻の発売日で即ゲットー!晶の黒タイツ(;´Д`)ハァハァ
台湾は月刊アフタヌーンない、単行本がだけあります。
だから私は4巻楽しみにしてます!(*´∀`)
  • uan
  • 2013/03/10 3:16 AM
吉田先生 コメントありがとうございます。水雷屯の卦は伸び悩みを表わしておりまして、その時点での哲生の状況にピッタリでした。それを詳しくなくてもふさわしいしいと判断した先生の感性に関心しております。良い作品にはこのような流れがあるものですね。季節の変わり目です。ご自愛下さい。
  • M氏
  • 2013/03/04 10:00 PM
romanoさん
マー君さん
届くか?さん
M氏さん
はじめまして、どうもありがとうございます。
描いたものを受け取ってくれるひとがいる、というのは本当にウレシイです。コメントありがとうございます。

>水雷屯の卦
どきっ。易お詳しいのでしょうか。私は詳しくないのでつっこまれるとどきどきです(^^;描いた当時は青木君にふさわしいような気がしたんですけど、どうなんでしょうね。細かなところも見てくだすってありがとうございます
  • 吉田基已
  • 2013/03/04 2:28 PM
初めまして「夏の前日」を偶然読んで感激し、全巻入手致しました。特に第4話の哲生の着ているシャツの胸にある水雷屯の卦の意味が気になっています。この先物語はどのように変化していくのでしょうか?楽しみにしております。
  • M氏
  • 2013/03/01 9:25 PM
心に響くお話、いつまでも描き続けて欲しいです。
短文悪しからず・・・
  • 届くか?
  • 2013/02/23 1:40 AM
はじめまして!漫画が大好きなピッツア職人です。夏の前日読ませていただきました!もう!大好きです!!おかげさまで夏の前日読んで以来、毎日気持ちがとってもいいです!素晴らしい作品に出合えて本当によかったです!!これからもずっと応援しています!
はじめまして、京育ちで京都の美大を卒業したものです。「夏の前日」を読ませてもらい学生時代を思い出し、切なさと懐かしさで胸がいっぱいになりました。現在海外で連載中のものをリアルで読むのは無理なのですが、機会をみてまた他の作品も読ませてもらえればと思ってます。どうぞお体に気をつけてこれからも素晴らしいお仕事をお続け下さい。楽しみにしております。
  • romano
  • 2013/02/17 12:17 AM
#28
この展開は一ミリも想像していなかったのでワクワクです。
一体、どうなっちゃうんだろう。

「月と六ペンス」…『月』が芸術への情熱でしたっけか。
月齢を気にかける哲生君にピッタリ、と一瞬考えたけれど、実際やったら酷い目にあいそうですよね。
  • 日ノ木さかさ
  • 2013/02/08 12:31 AM
>なごむさん
とんでもない、こちらこそどうもありがとうございます。
なにかしら伝わったり、楽しんでいただけているなら本当に何より、嬉しいです。
励みになります
ありがとうございます
  • 吉田
  • 2013/01/08 11:51 PM
初めまして。
吉田先生の作品が好きすぎて、この場で直接コメントするのはなんだかおこがましいような気がして今までコメントを残せずにいたのですが、
本日は勇気を出してコメントさせていただきます。

毎号、「夏の前日」を楽しませていただきありがとうございます。
吉田先生のおかげで、私の生きる楽しみが一つ増えました。大袈裟な言葉ですが、本当です。
発売日に本屋に向かい家に持ち帰ってから読む瞬間、すごくワクワクします。
「夏の前日」は人一人の価値観や心情、憧憬にまで影響を及ぼすほど、魅力的な漫画です。

「水の色 銀の月」「恋風」も読ませていただきました。
吉田先生の作品は読むたびに違う余韻が引き出されるので、不思議な感じです。
画家の想いが詰まった一枚の絵画を眺めるのに似ている気がします。

初表紙、おめでとうございます。
晶さんと哲生くんらしさに溢れていて、冬なのに暖かくて、とても素敵でした。

このコメントが先生に読まれるのかと思うと緊張で手が震えてきたのでこの辺で失礼いたします。
また、勇気が出たら熱くコメントさせてください。
#27
読みました。
表紙の絵、素敵です!
ちょっとどころか、変更した哲生君の仕種が淡い色使いと相まって、より艶っぽさと深い悲しさを感じさせてしまうじゃないですか。

んで本編の感想。
やっぱり「オッサン」が出てくると安定感ありますなー。
抜けているようで、受信感度が高い。
意外とこの物語の中で一番繊細な人って、カレなのかもしれませんね。
  • 日ノ木さかさ
  • 2013/01/08 1:33 AM
>日ノ木さかささん
いつもありがとうございます。
>姓名判だ……
これ、これね、(´∀`)…
事実と記憶が違うことってあったりするもので…とかなんとかそんなんで乗り切ってます。乗り切っていただければ。(´∀`;)
  • 吉田
  • 2012/12/08 3:46 PM
はやっ。
一ヶ月ってこんな早かったんだ。

#26の感想。
アレを使うことによって、真正面から向き合わせるとは。
読んでるこっちもドキドキですわ。

僭越ですが、気になったことがひとつ。
確か、「敬語」や「哲生君」って姓名判だ……おやっ、誰かきたようだ。
……

あれっ、なにを言おうとしてたんだっけ?
なんか後頭部に鈍痛が…

失礼しました。
次号表紙、おめでとうございます。
今から楽しみです。
月刊化、そして年末進行というハードスケジュールですので、お身体を大切にしてくださいね。
  • 日ノ木さかさ
  • 2012/12/08 12:21 AM
「PV」カッコイイーっす。
アレがカラーで出てくる瞬間が特にいいですよね。

んで#25

疑惑を解いてなかったら、『自分の彼氏がウワサの男子と仲良く写真撮ってくれって、なにプレーよ』ってなったのでしょうか。
インスタントカメラを見て、久しぶりに「三月のライオン」を観返したくなりました。

いよいよ月刊化ですね。
無理せず、できる範囲で頑張って下さいませ。
  • 日ノ木さかさ
  • 2012/11/08 12:12 AM
初めまして。エマニュエルと申します。フランス人です。久しぶりに漫画が読みたいと思って本屋さんに行ってみたら、「夏の前日」と出会いました。表紙の絵に惹かれて開いてみましたが、すうっと第一話と第二話を読んでしまいました。ただし、最初は買わない方がいいかもと思いました。実は、私は哲生と晶にとても近い恋愛経験をしたことがあります。私の場合は悲惨的な結末になりましたので辛い思い出を呼び起こしました。結局、張り切って3巻まで買ってしまいましたが。長くなってしまいましたが、こうして自分の傷と向き合うチャンスを与えていただき、本当にありがとうございます、と伝えたくてコメントを残しました。これからは楽しみ半分、悲しみ半分で続きを待っています。 エマニュエル
  • マレス・エマニュエル
  • 2012/10/21 9:54 PM
アフタヌーンのカラー広告で一目ぼれして「夏の前日」を知り、一巻から単行本のみでずっと読んでいたのですが、とうとう雑誌も買い始めました。
私は女性なのですが、晶さんの事が好きすぎて華海ちゃんに心を奪われていく哲生くんを見るのが只々切ないです。
これからも応援しています!月刊化になっても無理せずに先生の好きなペースで作品を進めていっていただきたいです。

  • 千也子
  • 2012/10/16 6:00 AM
らくがきコーナーの巫女の絵、いいですね♪
気に入りました(^ ^)
  • D'blanc kilico
  • 2012/10/03 9:23 PM
んがぁっ!?
いつの間にか、ブログ名が変わってる!!
などと驚きつつ、#24

青木君のドエッチィィーーーーッ(夕陽に向かって)。

「愛妻物語」で、もういいじゃん。妥協しちゃいなよ晶さん。と言いたいです。
でも、生真面目だから無理なんだろうなぁ。

ブログについて。
「らくがき」と言いつつ、魅力ある一枚絵。凄いです。
色々な物語を感じさせてくれます。
  • 日ノ木さかさ
  • 2012/09/07 11:37 PM
吉田先生はじめまして

水の色銀の月を雑誌ではじめて拝見してからのファンです。
ここ数年、雑誌は読まなくなりましたが、本屋で単行本が発売されると手に取ります。
温もりのある画風と感情移入のできる、登場人物の心情。とても好きです。

先生のブログがある事を偶然知りまして嬉しくなり訪問、書き込みをした次第です。

京都もまだまだ暑いかと思います。

九月は夏の疲れが出る時期です。
体にはお気を付け下さい。

乱文失礼いたしました。



  • 来夏
  • 2012/09/04 6:20 PM
吉田先生はじめまして。
遅ればせながら『夏の前日』でファンになりました。
人生で初めてファンレターというものを送ろうと思っていたらブログがあるとのことでしたのでコメントだけ残しにきました。
ファンレターもまた別に送らせていただきます。
過去作品も非常に興味が湧いたので是非買ってみたいと思います。
レビューサイトで『水の色銀の月』は『夏の前日』のネタバレとあったので先に購入だけして、『夏の前日』が完結してから読みたいと思います。
京都の方はこれから特に暑いと思いますが、これからも応援していきますので頑張って下さい!
  • KT
  • 2012/08/13 4:21 PM
吉田先生、初めまして。
先日、行きつけの書店に『夏の前日』第一巻が棚に表紙が見えるように並べられていて、表紙にすごく惹かれてしまい、そのまま購入しました。
読んでよかった・・・・・・。何でもっと早く気がつかなかったんだろう・・・。

とても人の温もりがある絵で、ほんのささいな日常的なことでも青木君の、晶さんの鼓動も感じられるような描写が貫かれていて、すっかり引き込まれてしまいました。

翌日、二巻・三巻も購入したのですが、まだ読んでません。何だか、一気に読んでしまうのがもったいなくて・・・。すごく先が気になるんですが^^;

しばらく、第一巻を堪能したいと思います。

暑い日が続きますが、体調にはお気をつけ下さいませ。
  • ひとは
  • 2012/08/06 10:28 PM
京都旅行に行ったので
喜久屋書店に行ってきました♪
サイン本はなかったけど
ペーパーはゲットできました(*^^*)♪

17日に行った時は棚に並んでいて
サインも飾ってありました♪



3年前が今の話になるんですね…
なんか切なくなります…


でも面白いです♪


この後をたくさん想像しながら
4巻楽しみにしてますo(^-^)o♪
  • なつみ
  • 2012/07/26 2:21 AM
>日ノ木さかささん
あらっ!あらあら発売日が!?
プロフィールも!?なおさなくちゃ。
いつもありがとうございます。

D'blanc kilicoさん、ノブヤさん、遒気鵑癲△匹Δ發△蠅とうございます。
コメントお返事してなくてすみません。とても励みになってます。謝

ていうか久々にぱそこんから見たらめっちゃ見づらいですねこの…とくにこのコメント欄。いじろうと思ったらよくわからなかったのでこのままです。こんななのにありがとうございます。
  • 吉田
  • 2012/07/08 1:08 AM
#23読みました。

早売りではなくですねー、6日が発売日でした。
予告は7月7日だったのに、土曜だから変更になったのかな。

んで感想。
トンでもない『ウワサ』ですねぇw
彼女が真剣に悩んでたとしたら、青木君カワイソー。
ふたりの距離感が、つくづく前日譚なのだなー、と感じました。

次号の、good!アフタヌーンの超重大発表ってなんだろう、もしかしてついに月刊化とか!?

あと、差し出がましいようでアレなんですが…プロフィールの所が、夏の前日1〜2巻(連載中)のままですよ。

ではでは。
  • 日ノ木さかさ
  • 2012/07/06 11:38 PM
初めまして。
「水と銀」を読んでから先生の作品に興味を持ち、「恋風」で完全にハマってしまった僕です。
「夏の前日」の新刊を拝読しました。
基本的にコミックス派なので本誌はチェックしていません。なので書店に行き先生の新刊が出ていたときの感動と驚きはかなりのものです。
本編の内容としてはこの先に待ち受ける運命にいよいよ繋がってきて、知っていながらも「どっちがどういう風に?」と気になって仕方がない展開になってきましたね。
切なくて哀しくて「そう」なってほしくない気持ちがあり、またこの物語が終わってほしくないという想いがむくむくと膨れ上がってきます。
それでは、叙情的な先生の作品の良さが日本中に理解してもらえるように祈っております。
お忙しいとは思いますが、くれぐれもご自愛ください。
  • ノブヤ
  • 2012/06/14 12:28 PM
いつもGアフタヌーンを楽しみにしています。
先日、3巻を購入しました。
先生の描く着物のリアリティが大好きです。
帯や長襦袢や小物の描写が細かく、一つ一つのコマを見るのが嬉しくて仕方ありません。
これからも先生の描く世界を追いかけていきたいと思っています。
  • D'blanc kilico
  • 2012/06/11 12:19 AM
3巻ゲットー!
本屋で手に取って、始めに思ったのは『表紙カッコイイ』でした。

相変わらず細部への加筆が凄いですなー。
さらに、見覚えのない絵がちらほらと。
修正やばいっす。
かなりやばいっす。
ここまでこだわるのかって感じ。
第14話の「描こう」のコマなんか、すっかり印象が変わってしまいました。

おまけのアレ。
青木君の嗜好がステキ過ぎですね。

単行本作業ご苦労様でした。
ブログの連日更新も、楽しく見させていただきました。
季節の変わり目ですので、お身体に気をつけて下さいませ。
  • 日ノ木さかさ
  • 2012/06/08 12:04 AM
我是來自台灣的書迷
很喜歡&#20320;的作品
劇情很棒,畫風很美
很希望可以看到哲夫和小晶能&#22816;有個很完美的結局!
  • 2012/06/01 8:50 PM
#22

キマシタワー
……「塔」だけに、ね。

いゃああっ、石投げないでー。
判る人にしか判らないネタです。本当、申し訳ありません。

今回みたいなお話、かなり好きです。
作中漫画の不思議な雰囲気も、とても素敵でした。

6月発売の3巻を楽しみにしております。
  • 日ノ木さかさ
  • 2012/05/08 12:06 AM
#21

「ひとりで泳いで」って、それは晶さん次第じゃないかぁー。
などとヘタな突っ込みをしつつ。サービスの扉絵、すごくカッコイイです。

そっかぁ、冬に行った約束の海ですか。

めいっぱい関わることを決めるとは…茨の道ですね(溜め息)。

列車の二人掛け、どこかで憶えがあると思ったら、いつぞやのMANGA OPEN作品募集のイラスト!?
そんな前から?
うーん。雰囲気が違うかぁ。
好きなシチュエーションなのでしょうか。

ダイジェスト、笑いました。
一読目はページを捲らなかったので、気づかなかったのは内緒だ。
  • 日ノ木さかさ
  • 2012/03/08 12:17 AM
べ…別に即レスもらえたからって、嬉しくなんかないんだから。
即レスに即レスしたら勘違いされそうだから、今まで書かなかっただけなんだからね。
そうアレ!
放置プレイってやつよ。

はい、脳みそ腐っている日ノ木です。
丁寧な回答ありがとうございす。
亀レスは単に機会を逸してしまった為であり、上記のような理由ではありませんので、どうかご理解下さい。

んで、♯20。
今回の感想は書けないです。
痛いわー。

とうとう、連載期間が『恋風』に並びましたね。
よっ、めでたい!
ではでは。
  • 日ノ木さかさ
  • 2012/01/07 2:38 PM
あの頃取材というかひまわりを見に行ってたのだと思います>8月のブログ
実際は今回の作画期間は9〜10月で普通というか毎度ギリギリの進行で…( ̄∀ ̄;)

珍しく即レスでした笑
  • 吉田
  • 2011/11/07 11:31 PM
#19
フラワーパークの哲生君。見覚えあるなー、と思ったら8月7日のブログでしたか。
三ヶ月前に原稿に取り掛かっているとしたら、かなり読み手と時差がありますねぇ。

前回の紫陽花の絵がさり気なくある! 芸が細かいっす。

森の出会いって、まさか、いやでも時系列で考えると…ううん、なんでもないです。

三周年おめでとうございます。次回は年明けですか。
季節の変わり目ですので、どうぞご自愛ください。
  • 日ノ木さかさ
  • 2011/11/07 11:17 PM
#18

扉絵の雨宿り。
水たまりの波紋、建物の陰影、曇天から降る雨とかどう描いているんだろう、と思っていたので、ブログでのUPは筆使いがより鮮明に判って嬉しいです。

久しぶりの鳩子さんが、相変わらず素敵ですね。
井上里子さんの個展で出てくると踏んでいたのに、こうくるとは。

晶さんは相手が哲生でなければ、こんなにも己を厳しく律しなかったのだろうなぁ。
逆に、哲生は相手が晶さんでなければ、とっくの昔に堕落していたのかもしれないなぁ。

これからどうなるか、ワクワクもやもやしております。
  • 日ノ木さかさ
  • 2011/09/08 1:00 AM
♯17読了。
おおーっ、本当に百年だ。

和服はいいものですよ! 「よいではないか」ができるしね。
哲生君の○○プレイが凄過ぎて他のが頭に入らないので、後でちゃんと読み返さなきゃ。
ではでは…
  • 日ノ木さかさ
  • 2011/07/08 12:16 AM
#16

ガオー
正に「森のく…さん」ですね。
みなさん可愛いらしー。
鳩子さんが出たとしたら、まんまかな。

アノ娘は、自分にはペルシャ猫のイメージですね。
  • 日ノ木さかさ
  • 2011/05/08 4:10 PM
はじめまして。
京都で詩人/作家/ミュージシャンをしているものです。

数ヶ月前に偶然「夏の前日」一巻を拝読し、
そこからさかのぼって過去の作品もたどらせていただき、
すっかりファンになってしまいました。

勝手ながらタイトルを拝借させていただいた「夏の前日」という詩をライブなどでやらせていただいてます。
また、来月ひさしぶりにシングルCDをリリースするのですが、
そちらも同名を冠させていただきます。
事後承諾になってしまいたいへん恐縮ですが…。

私見ですが、ものをつくられる方への「応援」は
やはり作品を買うことと、まわりにひろめていくことだとおもっていますので
これからも狭い範囲ながら吉田さんの作品の認知度がさらに上がるよう
(勝手にではありますが)宣伝させていただきます。

ますますのご健勝、ご発展をお祈りしております。
  • chori
  • 2011/04/09 4:59 PM
『夏の前日』2巻、購入させて頂きました。

読んでいる間、久しぶりに気分が和らぎました。
ありがとう。
  • 日ノ木さかさ
  • 2011/04/09 12:04 AM
こんばんは。私も2巻買わせていただきました。
キャラクターの表情が増えていっていますね。
夏ははなみさんの事かな・・・なんて思いました。
  • よくりん
  • 2011/04/07 11:08 PM
初めてコメント失礼致します。

「夏の前日」第2巻、今日購入しました。
吉田さんの漫画、大好きです。いつも拝読(?)してます(笑)

鬱屈していても、それでいて真っ直ぐな青木くんと、その青木くんに惹かれる明さんの素直になれない関係がとてもいいです。

これからも作品楽しみにしています。
微力ながら、応援しております。それでは。
  • やまと
  • 2011/04/07 9:16 PM
「夏の前日」購入いたしました。
以前の作品の前章なのかそれとも
全く新しい別の物語なのか・・・。
画商さんが出てきて興味深いです。
自分も画業の傍ら若手の育成をしていますので。
漫画は小説か絵画かのどちらに近いか
といえば持論では前者に近い感じがしますが
吉田さんは絵を描くこと自体が好きそうですね。
左利きなのでしょうか?そんな風にお見受けいたしました。ブログのにゃんことか
日に日にリアルになりますね。
表情がとても豊かですね。頑張ってください。
  • よくりん
  • 2011/03/25 4:43 PM
表紙が麻生みこと先生の美麗な絵だからって、少女マンガのコーナーに置くとは…
という訳で、売り切れかと思った#15。

タイトルに描かれたしだれ桜のシルエットが素敵でした。
絡み合うふたりに、クリムトの絵を思い出しました。
森の存在がなんとも言えませんね。
そして、それらを吹き飛ばすほどに哲生くん、アンタ酷いわ(ある種の褒め言葉です)。
『水の色 銀の月』の頃は、こんなのは想像のカケラもなかったなー。

団鬼六先生というと小池重明氏ですね(偏っていてスミマセン)。
「外道の群れ」機会があれば読んでみたいです。
来月の単行本、楽しみにしています。
  • 日ノ木さかさ
  • 2011/03/09 12:16 AM
ふぅおおおぉっ!

たまげました。
前情報なしで読んでいたため、アレは驚いたし、嬉しかったし、ちょっぴり感動もしました。
すばらしいタイミングで入れてくれましたね。
  • 日ノ木さかさ
  • 2011/01/07 1:55 PM
卓上カレンダーゲットォぉぉ!!

近所の本屋さんでフェアしていて良かった。
7月のカレンダーとは。
見れないふたりの季節だものね。

んで、今回。
久しぶりにホンワカしました。
森はカッコいいし、生徒さんたちは可愛らしいし。
哲生は充実し始めてるしね。

ぎっくり腰は癖になるので注意をして下さいね。
背筋などで腰を鍛えるよりも、腹筋を整えた方が良いんだそうです。
仰向けにペッタリ寝て、膝を立てる。そしてお腹と腿が平らになるようにゆっくりと腰を持ち上げる(膝と膝、足と足を離さないように)。
反り過ぎると逆に腰を痛めるので注意を。
それを10回くらい。できるようになれば20回、50回と数を増やして。
そんなのがいいと聞きましたのでご参考に。
お身体を大切になさって下さいませ。
  • 日ノ木さかさ
  • 2010/11/06 1:00 PM
私も最近ギックリ腰やりました。。座ってるのも辛いですよね(>_<)
夏の前日来月分楽しみにしてます!
これからも体調には気をつけて頑張ってください。
  • 2010/10/30 12:18 AM
先日本屋で夏の前日を見かけて買いました。凄くいいですね、青木君と藍沢さん。青木君は自分がまだ童貞であった頃の情けない気高さを共感できるようで酒が進みます、森君みたいにはできなかったなぁ。中也は懐かしかったですね、聖浄白眼な山上のひととき。
身体をあずけあったときの喜びと寂しさ、共すれば終わった後のそばにいても孤独。なんていうんですかね。
もう少しお酒のんで考えよーっと。
あ、「バス停まで」大好きです華海のもう歩けない、って顔。
経験で失うものがあるとしても、心を慣らさずに鋭敏でいたいです。
応援しまーす、凄く好きな世界観なので。
  • 白秋
  • 2010/08/29 5:20 AM
昨日、ようやく(?)書店で「夏の前日」に出会いました。新作!と思ったけど、
ちょっと前に出ていたんですね。遅れて申し訳ありません。
青木くんのギコチナさが手にとるように感じられるのと、ふしぎに島崎藤村の作品群を連想してしまいます。(惚)
芸術も文学もいっしょの領域なのかなー
  • ykmacco
  • 2010/08/24 8:34 AM
初めてモーニングで「水と銀」の第1話を読んだときからのファンです。
あのときは、思わず「水と銀」という歌を作ってしまいました。
それから12年。今日、初めてこのブログのことを知りました。
うれしくて、思わず書き込んでしまいました。
「夏の前日」は一気に読もうと思って、単行本が出るまで読むのを我慢していましたが、
今月ようやく5話まで解禁になりました。 ←
久しぶりに森君に会えてうれしかったです。
そして青木君の不器用さをじたばたしながら読み進めました。
「水と銀」を知っていると、いろいろな想像力が働いてしまいますね。
どんな形で「水と銀」の世界につながっていくのか、楽しみにしています。
  • まんぞヲ
  • 2010/08/04 11:32 PM
今回の晶の言動に対する哲生の気持ち、同じ同世代の男としてスゴイ共感しました!

晶は哲生が本気でやりたいことを出来る限りサポートしたい、哲生は自分の力だけでどれだけやれるのか試してみたい。

男は変なトコでプライドが高いですからね(笑)
今後、哲生と晶がどのように変わっていくのか気になります。
  • 2010/07/16 10:22 PM
#11
あ〜あっ、晶さんやっちゃった。
「鳩豆オネダリ」をした時は、年上のお姉さんの余裕が感じられたのになぁ。

ふたりの会話に今後の重要な情報があるんじゃないか、などと妄想しつつ。
次回を楽しみにしています。
  • 日ノ木さかさ
  • 2010/07/08 12:39 AM
映画やるんですね!!

家族は解散ライブに行ったのですが私は行けずDVDで見ました(:_;)
映画楽しみですね♪♪
関西でも上映されますように(^人^)☆


KCまつりで『夏の前日』2冊買って応募しましたが、サインハズレてしまいました(T_T)前回の花札も…いつか当てたいです(*^^*)♪

2巻発売される頃またキャンペーンやるといいな〜と思ってますo(^-^)o♪



嫌なこと辛いことがあると『恋風』読んで「七夏も頑張ってるんだから私も頑張らなきゃ」とたくさんの勇気をもらいます☆
ありがとうございます♪

これからも☆ずっとずっと、大好きです♪♪
  • なつみ
  • 2010/07/05 4:09 AM
#10
これ迄のお話の積み重ねによって、じわじわと核心へと近づいている感じ、でしょうか。
「無償の愛」と言えてしまいそうな晶さんの言動は良いのか悪いのか…

う〜っ、本当にああなっちゃうのか!?
『水の色 銀の月』を未読の方は、想像の余地があって幸せかもしれないですね。

真っ直ぐに青木君を見詰める晶さんは、とても気高く魅力的でした。
  • 日ノ木さかさ
  • 2010/05/07 11:43 PM
はじめましてm(__)m
最近恋風を読み返しました。当時はアニメ版観てました。すごくせつない話しで何回も泣いちゃいましたよ。結ばれない恋って悲しすぎます。続編できればとても読みたいです。

夏の前日これから読みます。
これからもお体に気をつけて頑張ってください!
また書きにきます。
  • 2010/04/14 8:11 PM
good!アフタヌーン最新号読みました。
哲生が、ひまわりの絵を楽しそうに描いているのを見て、嬉しいような切ないような気持になりました。

哲生にとって華海の存在は色んなところで大きいのかなぁって思いました!!
でもやっぱり晶のことも個人的に大好きです。
あの大人だけどたまに見せる子供っぽいトコがすごく好きです(笑)

これからも「夏の前日」楽しく読ませてもらうので、体調に気をつけてマイペースでやっていって下さい。
  • 2010/03/09 9:23 PM
『イノウエリコ』さんの本、読んでみたいなぁ。
彼女にしろ森にしろ、友だちに恵まれてるぞ、青木君。

で、当の彼ですが。
甘酸っぱいわ。
彼女の持ったムニャムニャを…とか、中学生か!
読んでるこっちまで赤くなっちゃうじゃないの。
好きですけどね。
ではでは。
  • 日ノ木さかさ
  • 2010/03/06 12:53 AM
初めまして。夏の前日1巻購入しました。
高校1年のときにモーニングで水と銀1話を見て、それ以来ずっと先生のファンです。
当時の掲載ペースにはかなり悶々とした日々を送らされていました。
新しい話が掲載されたときの嬉しい気持ちは今も忘れていません。


これからも作品楽しみにしています。

  • たーむ
  • 2010/02/10 1:53 PM
初めまして。

浮気してるのが発覚したダンナと別居をしようと思って(しれっと激白してみるw)お家の片付けをやってた時に、当時買った「恋風」の1〜2巻が出てきて、読み始めたらどうしても先が気になって、ようやく昨日全巻揃いました!!!
切なくてやるせなくて、けど嬉しくて温かいストーリーで、何度も泣いちゃいました。

「夏の前日」もすごく素敵です。
私も、“待てる、包み込める、思いやれる”、晶みたいな大人の女になりたいと思いました。

辛くても、悲しくても、苦しくても、生きている限りずっと恋をしていたい、誰かを愛していたいと思える作品に出逢えて、良かった。

これからもずっとずっと吉田先生の作品を楽しみにしております。

P.S. まだ家出てません。もうちょっと考えます。
  • nyanko
  • 2010/02/08 12:32 PM
完全版恋風についての返事ありがとうございます。恋風サントラ持っていますので曲を聞きながら本を読んで感動したいと思います。主題歌「恋風」を歌ったefさんと亡くなった作詞家の岡崎律子さんへありがとうございます。そして恋風の作者吉田基已さんへ素晴らしい作品ありがとうございます。
  • 小日向七夏
  • 2010/02/07 11:38 PM
吉田先生、度々コメントを送ってしまってスミマセン。

「哲生」と表記したつもりが、変換を間違えてしまったようです。
大切な登場人物の名前を間違えるだなんて、
本当にすいませんでした。

コミックス派だったのですが、気になってしまうので雑誌を購入しました。
雑誌ですと、先生の絵が大きくて・・・
これまた良いですね。

  • nanao
  • 2010/02/07 4:01 PM
夏の前日、購入しました。まず、表紙が素晴らしく綺麗で感動しました!!

哲生と晶の不器用な恋愛、すごく可愛いしスゴク応援したくなります。
夏の前日、これからどうなっていくんだろう...。華海の存在が大きく影響していくのかなぁ。
華海も好きだけど、晶も好きだからなぁ。これからの展開にも目が離せませんね!!

では、お体に気をつけて、マイペースでやっていって下さい。

  • 2010/02/07 2:20 PM
吉田先生、初めまして。
『恋風』からずっと単行本を買っています。
今回、発売当日に『夏の前日』を購入しました。
とても楽しみにしていました。
そして何度も読み返しています。
寒い日が続きますが、お体に気を付けて下さい。
吉田先生、初めまして。
「夏の前日」コミックスの発売、おめでとうございます!
自分はコミックス派で、長く・・・この日を待ちわびておりました!

最初から楽しみたいと思い「夏の前日」の前情報は あえてさけておりました。
・・・まさか哲夫のお話だったとは!
色々と衝撃を受けております。

やはり自分は吉田先生の世界感が大好きです。
切なさを表現されたらば、吉田先生は天下一品だと。
たま というアーティストも嵌りそうです。

タイトルが「夏の前日」ですから、
皆さんがお察しのとおり「夏」の「前」なのでしょうが、
どうなるのか、ドキドキしております。
まさか・・・何年後・・・とかの再会は無いだろうな・・・とか。

(恋風で先生には驚かせて頂きましたので、大どんでん返しがありそうで・・・)

まだまだ寒い日が続きます、体調には気をつけて下さいませ。
  • nanao
  • 2010/02/06 10:07 PM
単行本発売おめでとうございます。
早速、購入させていただきました。

帯を外して見るカバーは、まるで「芒に月」!
まさか、全巻揃えると巨大花札で遊べるとか…ないか。
装丁は「恋風」の方なんですね。
懐かしいような、それでいて『夏の前日』らしいデザインのような気がしました。

おまけのアレ、拡大コピーして使いたいわぁ。
実際に遊ぼうと誘ったら冷たい眼で見られそうですがw

単行本制作作業ご苦労様でした。
『good!アフタヌーン』は重すぎるので、重くない単行本でガッツリ読むよぉ。
  • 日ノ木さかさ
  • 2010/02/05 6:18 PM
はじめて書き込みさせたいただきます。

夏の前日1巻発売おめでとうございます!
この日をどれだけ待っていたか・・・!!
good!アフタヌーンの発売ペースにいつも生殺しされているような気分を味わっております・・・。
実は夏の前日から吉田先生を知った新参者です。
遡って、恋風、そして水の色銀の月を買い、色々衝撃を受けました。
続き知りたい、でも知りたくない、いや知りたい!
と心の中で葛藤しながら続きを待ってます。
これからも応援していきます。
  • ドアノブ
  • 2010/01/31 7:09 PM
夏の前日1巻、発売おめでとうございます。
今日になって知りまして、急いで予約しました。(韓国ですから、一ヶ月前に予約しないと随分遅くなります。)
水と銀から夏の前日まで、なかなか長い内彼らの話が続いていますね。
読者としてキャラの一人一人に、より近くなる感じです。
ではご元気に。
  • skyblue
  • 2010/01/09 11:01 PM
今回の閑話は読んでいて楽しかったです。

鳩子さん素敵すぎ。
  • 日ノ木さかさ
  • 2010/01/08 12:02 AM
毎月この作品楽しみにしてます。
恋風もすごくよくて
今の作家にはない独特な絵がとても好きです。
  • Twinf
  • 2009/12/12 11:23 PM
私の血で出来ています>だからこそ登場人物に血肉が通った魅力的な作品になるんですね。

話数が進むにつれて、吉田先生の創ることに対して取り組む姿勢が、青木君を通して描かれている気がしてならないです。

冬の海は圧巻でした。
無理をなさらず、描き続けてくださいね。
  • 日ノ木さかさ
  • 2009/11/08 12:41 AM
はじめてコメントさせていただきます^^

今回も、すごーーーーく良かったです!
私は「夏の前日」から先生の作品を読んだのですが、まさかここまでハマるとは思わなかったです。好き過ぎて前に一度お手紙も出してしまったり・・・。
毎号、雰囲気や言葉のひとつひとつに、切なくなったり、ほっこりしたりしてます。

「いいな、表現できるって」
まさに先生のことですねっ

インフルエンザがすごいことになっていますが、どうぞお体に気をつけて^^
次読めるのは年明けですが、身悶えしながら待ってます´∇`
私も晶みたいないい女になりたーいっ


  • ひみ
  • 2009/11/08 12:07 AM
>完全版
予定として、無いです(^^

アニメは、私のやろうとしていたことをすごくわかってくださって…その上でアニメ版のスタッフの方達の魂を込めて創られた作品です。
私の漫画は私の血で出来ています。
機会があったら漫画の恋風も読んでみて下さいね。エールありがとうございます。

>keiさん
ありがとうございます。お気持ち伝わりました。

>ふにふに。さん
どうか彼らの今を見守っていただければ。
  • 吉田
  • 2009/11/06 4:06 PM
先日アニメ恋風全話視聴して感動しました。こいう作品はよくありますが先生の作品が一番です。でも残念なのは漫画版未読で購入したいけど、後日談追加の完全版恋風発売あると思って購入出来ません。予定としてあるのか気になります。多忙の身だと思いますがお仕事頑張って下さい!
  • 小日向七夏
  • 2009/09/16 11:31 PM
先生の表現があまりにも巧みで繊細で素敵だから、

すごく共感してすごく惹かれました。

1話目からがっちりハマってしまったのでとにかく晶さんとは結ばれないことにショックで華海ちゃんに惹かれていく青木君を見ていると悲しくて、

読めませんでした。

共感しすぎ、先生の世界に浸りすぎなんでしょう。

作品を作り出す人はすごいです。
私だけではなく、たくさんの人にものすごく影響を与えている。

胸が高まって眠れない。

私だけではないと思います。

先生の作品が大好きです。
  • kei
  • 2009/09/13 7:19 PM
「けい」さんは「kei」さんですかね?

私も(?)夏の前日から作品を読んだので、水の色 銀の月を高校くらいの話かなって思って読んでしまったので、ラストを知ってしまったみたいでガガーンってなりました。
(前にもコメしましたが)

他の方は、水の色 銀の月が先だから、そうでもないのだろうなーーー。

私は先生と同じ年くらいだと思うので他の読者の方よりも年が上だと思うのですが、、、

晶さんの気持ちが手に取るようにわかって、せつなーいです。
どんなふうに展開するんだろう。
どちらにしても終わってしまうのだから切ないですね。

気になって2カ月待てません(笑)
漫画雑誌は、もう15年以上買ってなかったのに買ってます。
単行本も楽しみにしています。
  • ふにふに。
  • 2009/09/12 4:31 PM
えええ!?まさかそんな!読んで下さいー!
あわあわ。

コメント、色々ありがとうございます。感謝してます。
  • 吉田
  • 2009/09/11 9:50 PM
もう、切ないの決定なので
今回の号から読んでません。

結局、ハナミちゃんの方が好きってことで、
晶さんはやっぱり体優先ってことかなーと。
  • けい
  • 2009/09/11 9:41 PM
お久しぶりです。
第6話の方、読みました!
晶が華海の存在を知ったことで、いよいよ物語が本格的に動いてきましたね。
それと、相変わらず晶が可愛いです…。
まだまだ哲生の手綱は晶が握っていますが、今後はどうなることやら。
それと学長賞まで獲った哲生が、どうして美術教師になったのか、非常に気になるところであります。
今後の展開で明らかになることを願いつつ、次回も楽しみに待っています。
ではでは。
  • らいおん
  • 2009/09/11 10:19 AM
>間違いさがし
おおーっ、見比べて納得しました。
偶の更新でも、普通はお目にかかれない制作裏話が見れただけで嬉しいですよ。

♯6
紙面から、とてつもない色香が感じられました。凄すぎです。
晶さんのひねくれた…というか複雑な哲生への想いだったり、哲生の生み出す苦しみだったり、色んなものを含めて、続きが楽しみでならないです。
  • 日ノ木さかさ
  • 2009/09/08 12:17 AM
必殺、肉球目潰しぃ!

読み返してて気づきました。
こんな、さり気ない演出をされていたとは。
ウジウジしている青木君は可愛らしいなぁ。
森は相変わらず良い感じですね。

花札、当たりませんでしたorz
  • 日ノ木さかさ
  • 2009/07/09 12:34 AM
祝、カラー2頁!
という訳で、4話見ました。

兎に角、晶さん可愛すぎ。
鳩豆オネダリとか、最高の素材とか。
もう、読んでいるこっちがキュンキュンですわ。
なのに…ねぇ。
ヤッパリ昔の青木君だなぁ、と言うしかないんだろうな。


扉絵について。
月刊アフタヌーン6月号の「good!アフタヌーン♯04」の宣伝に『夏の前日』のが載っておりまして、そちらは少し横広なので、青木君の左膝先までが見れます。
アノ部分はタイトルロゴ、というなんともニクイ配置でしたw


彼らとまた会える二ヶ月後を楽しみにしています。
  • 日ノ木さかさ
  • 2009/05/10 1:02 AM
こんばんは!
「夏の前日」の4話も楽しみに待ってます。
編集チーフのブログの方でも、先生の作品の話題がチラホラと…。
ファンとしては嬉しい限りです。
ではでは、また!
  • らいおん
  • 2009/04/22 11:45 PM
はじめまして☆    私はアニメで『恋風』を知り『恋風』のファンになりました♪     ここのサイトを見つけた時には、もう、コメントが閉められていたので『コメントどうもありがとうございます』を疑問に思っていたら、みなさん、ここに書いていたんですね(^_-)-☆     今も『恋風』が大好きで、少し前もまた読み返して、七夏が泣けば私も泣く…最初に読んだ頃と変わらず、また涙しました。こんなに感情移入して声を出して泣いたのは初めてでした。七夏の行動や想いがすごく伝わりました。ただ、ただ今も二人が幸せに暮らしていればいいな☆なんて思います♪         七夏本当に大好きです☆☆たまに晶が七夏に見えてしまいます♪可愛いです(*^-^*)          『水と銀』『水の色銀の月』持っているので二人の関係を少し悲しく思いますが、どうやって、成長するのか…、晶の想いも気になってしょうがないです☆   吉田基已先生の作品は、心が乱されます☆上手く言えませんが、ずっと考えてしまいます。読んだ後は景色が違う感じです(^_^)              吉田基已先生が『たま』が好きなことにビックリしました!私の親がたまの大ファンだったので、私も勝手に(笑)小学生の頃からファンクラブに入っていて、ライブやファン交流会のようなものに参加していました☆なので!『夏の前日』が滝本さんの『夏の前日』だと知り感激しました☆ 親に話したら自然に一緒に歌ってしまいました(笑)私にとってたまは、小さい頃から聞いているので心地いい、子守唄のような存在なので、大好きな吉田基已先生が、それをタイトルにしことがわかって、とても嬉しくなりました♪   もしかしたら、ライブとかでお会いしてるのかも☆と思ったら、ドキドキです♪            なんだか長くなってしまってすいませんm(__)m   上手く伝えられなくて、申し訳ないのですが、私は『恋風』大好きで☆待ちに待っていた吉田基已先生の連載が読めて嬉しと伝えたかったのですp(^^)q♪   これからも応援しています☆体に気をつけてください(^O^)/
  • なつみ
  • 2009/03/23 12:49 AM
先生の作品だから、一読者がどうのこうのいうのは反則だと思うのですが・・・

水と銀読んじゃった。。。

だから、「夏」の「前日」なんですね。
結構、ショックでした。

夏の前日から先生の作品知った人は、水と銀は、夏の前日が終わってから呼んだ方が良いかも。
とくに、夏の前日にハマった人は。。。

(>_<)
  • ふにふに。
  • 2009/03/12 12:49 PM
はじめまして。
夏の前日で先生を知りました。

それで、水と銀を読みました。

水と銀の続きなら、最後は晶さんと青木君は結ばれないんだ。
華海ちゃんでてきてるもんね。

夏の前日から読んだから、切ない。

感情移入し過ぎですね。
  • kei
  • 2009/03/11 9:27 PM
こんばんは。
本日やっとこさ雑誌の方を購入できました。
晶が、ほんと可愛いすぎますよ…(笑)
あの顔を「ふい」とするところがツボでした。
吉田先生の漫画は、人物の動きや表情がどれも細かくてスゴイなぁ…と思いながら読んでいます。
4話も楽しみにしてますね!!
  • らいおん
  • 2009/03/09 10:04 PM
石川先生目当てで、goodを購入し、吉田先生にハマりました。
あー、恋の表現うまい!
女性の気持ちなんでこんなにわかるのかな。。。
きゅんきゅんしまくりました(笑)

漫画積極的に読まなくなって、10年あまり…。久しぶりにハマりました。
応援してます!
晶さんかわいー&#10084;
  • ふにふに。
  • 2009/03/08 8:27 PM
「夏の前日」(曲の方)から『たま』に少しばかり興味を持ちまして、色々聞いている内に「レインコート」という曲を知りました。
これも滝本晃司さん。こいつぁ正に「水と銀」の原点! などと勝手に妄想しています。

>秋
1話では青木君の季節に対するアンテナと晶さんの帯の柄に、“同じ感性だぁ”なんて想像を膨らませておりました。
むむっ、今回もキッチリ小道具で使ってくるとは。恐るべし。

「水の色 銀の月」では余り語られなかった彼らの大学生活が見れて嬉しいです。
  • 日ノ木さかさ
  • 2009/03/08 12:27 AM
「恋風」
自分も兄が好きです。三年片思いやってます。全部に共感とはいかないけどなんか、やっぱり励まされる。現実には居ないけど。私も続編望みます。切実に。

夏の前日連載中に、前の漫画の事掘り出してごめんなさい。。夏の前日楽しみに読ませてもらってます。もといさんのは好き。
  • こといち
  • 2009/02/27 4:07 AM
アメリカ在住ですが、恋風DVD買いました。
英語版恋風もとてもよいです。
マンガはブックオフや日本のアマゾンで買いました。
恋風続編、某巨大掲示板でも話題になってましたね。もし連載されたら絶対読みます。
応援してます。これからも頑張ってください!
  • 2009/02/27 4:05 AM
遅いかもしれませんが最近になって「恋風」を読ませていただきました。アニメも見させていだだきました。
アニメでは、あれはハッピーエンド何でしょうか?
これから先もう合わないともとらえられる様なきがします。

あと「恋風」のその後がすごい気になります。世間からの目など避けられない壁があると思います。


やはり、もしよければ続編が読んでみたいです。

なんか、勝手なことばかり並べて本当に申し訳ありません。

これからも頑張ってください
  • NO N∀ME
  • 2009/02/25 9:26 PM
>足袋
ああっ、こういう凡ミス結構あるもんで…ご指摘感謝です。


感想、ありがとうございます。嬉しいです。
  • 吉田です。
  • 2009/01/21 1:52 PM
「バカだなぁ青木君。あんな綺麗で素敵な和服美人が、女の人な訳ないじゃないか!」

……ごめんなさい。
名前が男の子みたいだからって、変な妄想してごめんなさい。

「夏の前日」という題名から、かなりの意気込みを感じておりました。
うっわぁ〜、第2話目にしてかなりの冒険をなされる。
必要な話とは思っていたけれどもねぇ。
相変わらずの直球勝負というか、編集さんがよく通してくれたというか…
描き込み、細かい仕種、心理描写とか、全部ひっくるめてとにかく圧倒されました。
そういえば199Pの晶さん、足袋脱いじゃってません?
ちょっとだけ気になったもので。

楽しく拝読させていただきました。
次回が今から待ち遠しいです。
  • 日ノ木さかさ
  • 2009/01/20 11:48 PM
お久しぶりです、ななしです
(覚えていらっしゃらないとは思いますが。。。)

「夏の前日」2話目、拝読しました。
しかしっ
いつもながら吉田センセ、“えろい”
(あえて森が青木君に言ったセリフを使用)

言葉や音を極力抑えられているのに、
シーン1コマ1コマに息がつまるような、
なんともいえない緊張感があって・・・
はあ〜読みごたえありました。
また着物ってのが・・・笑

第3話、楽しみに待ってます。
あぁ〜ドキドキ

  • ななし
  • 2009/01/20 10:28 AM
夏の前日の2話目、早速読みました!
…あっという間でした。おもしろかったです。
晶、本当に可愛いですね。
最近、寒い日が続いていますが、お体には気をつけてください!!
  • らいおん
  • 2009/01/18 1:56 AM
 はじめまして。

 「夏の前日」読ませて頂きました。
 吉田先生の描かれる女性キャラの相変わらずの美しさには溜息が出ます。
 大好きな「水と銀」の過去の話ととらえていますが、個人的に叶さんと月海君のお話も気になっています。

 次号も楽しみにしております。
 お体には気をつけて、頑張ってください。
  • オイリー鈴木
  • 2008/11/09 2:10 AM
ついさっき、バイトが終わって「夏の前日」を読み終わりました。
青木君、森君、華海ちゃん(そっくりの女の子)…僕の大好きな登場人物たち。
でも、どこか違う世界のような不思議な錯覚を覚えました。
もちろん続きは気になります。
でも、大好きな彼らを再び登場させてくれて、今はただありがとうございますと言いたいです。
お体に気をつけて、お仕事頑張ってください。
次ももちろん買って読みます!!
  • らいおん
  • 2008/11/08 4:32 AM
お帰り
  • 日ノ木さかさ
  • 2008/11/08 12:10 AM
はじめまして

職業デザイナーをやっている者です、
新連載おめでとうございます。

自分は専門学生時代に吉田さんの作品を知り
とても感銘を受けました、いつか吉田さんの
作品のロゴデザインなんかを手がけられたらなんて
思っています。

お体に気をつけてがんばって下さい

  • ペスト
  • 2008/11/07 2:16 PM
00:00はすごい。
  • 40代男性
  • 2008/11/07 7:24 AM
吉田です。どうもです。
サイドにたぶんコメント履歴?みたいなの表示されてるんですよね?(PCから見てないから自分であまりわかってないのです)とは言ってもこの埋もれた密かな(?)スペースにいまでもコメントくださることにびっくりしてるくらいで。コメント数上限ないんですかね。もう何もかもわかってません。
返事書いてないですけど、感謝してます。ありがとうございます。>みなさん
  • 吉田
  • 2008/11/03 10:35 PM
発売されたらここもコメントだらけでいっぱいになるんだろうなあ。

ちょっとさびしいっす。

ともあれ楽しみ!
  • ミッツ
  • 2008/11/03 12:01 AM
『夏の前日』楽しみです!
  • サエキロウ
  • 2008/11/01 9:42 PM
11月7日に発売されるってわかっているのに探してしまいます。すっごく楽しみです。
  • くまこ
  • 2008/10/23 1:45 PM
「夏の前日」」
すごく良いタイトルですね。あと、もうちょっとで吉田先生の作品が読めると思うとすごく嬉しいです。楽しみにしています。
  • 2008/10/22 10:55 AM
もうすぐですね、とても楽しみにしてます
  • kuma
  • 2008/10/17 4:16 PM
どんなんでも吉田さんの作品はとにかく楽しみ!全部大好き。

トップページの女性ってもしかして・・
なんて期待しちゃあかん・・
  • 京都の紅葉は最高
  • 2008/10/03 2:15 PM
マジうれしい。11月7日までは生きれる
  • 2008/09/24 3:25 PM
久しぶりに吉田先生の作品が読めると分かって本当に嬉しいです。
漫画が発売されるのはもう少し先のようですが、今から楽しみです!
吉田先生らしい作品を期待しています。
  • ゆう
  • 2008/09/24 3:07 PM
くはー
来たァー

なんかまだなんだけどとにかくありがとう
うれしいよー!
  • mama
  • 2008/09/23 11:09 PM
祝・久々の新作ですね。
今から楽しみです。当然買うしかあるまい。
読切・連載どっちだろう?連載だといいなあ。
  • HBK
  • 2008/09/23 5:16 PM
ゆうべにふと水銀を読み返して
やっぱり吉田の作品はいいなあと
しみじみしたところでブログ観てみりゃ

コラー!!

生きとるやないかー!

元気ですかー!このやろー!

もうなんでもいいからまたアナタの作品に触れたいです
つかこの残暑見舞いも作品ですね
後姿ではありますが見上げてる先はとても明るくて綺麗ですね
なにか少し変わってきましたか?
  • mama
  • 2008/08/14 3:20 PM
きれい!!ポストカードなんかで送られてきたら感激。。。

台風後の夕焼け、ピンクの空を思い出しました。

吉田さん相変わらずいい絵描くう〜
  • 蒼一
  • 2008/08/13 2:02 AM
先生にファンレターを送ってから、ブログの存在を知りました・・・。
皆さんのコメントと同じように私も気がつくと何度も読み返しては、ふと、ぼーッと天井を観る、そんなあせらなくても良い、ゆっくりな大切な時間を作ってみたりします。
吉田先生の絵柄は可愛い!
  • Meco
  • 2008/08/12 8:49 PM
吉田先生、お元気なんですね?良かったです。
  • 44歳男性
  • 2008/08/10 9:51 PM
振り返ると、人生のターニングポイントだったあの頃・・・

ふと手にとった一冊の雑誌。

あのページの青さは、今も心の中で、色あせていない・・・

日々の流れが、速く緩やかな、半年。

記憶の隅の、鮮烈な思い出。

繋ぎとめる、ふたつ目のお話・・・

つぎの半年も、そのつぎの半年も、

繋ぎ続ける、鮮烈な思い出。

四つにふえた、素敵なお話。

あの作品たちが、ひとつになった。

だけど、

私はそれを、手に入れていない。


あのページの青さは、今も心の中で、色あせていない・・・

心の中で、いつまでも・・・

色あせない、思い出の中で・・・

いつまでも、いつまでも・・・
  • 二十三歳の思い出
  • 2008/06/07 6:12 AM
自分も恋風のその後、興味あります。
恋風になぜか異様に執着、依存の自分です。
もう何年前の作品でしょう。。。

今だここにあります。
  • 覿面
  • 2008/04/27 1:13 AM
>>時さん
そこは自分の解釈ですよ。先生の作戦かは分からないけど、不幸になるか幸せになるかは自分が考えればいい。
でも、その先にあるのは確実に茨の道でしょうね…。血が繋がった者が結ばれるって当時の日本では相当難しい。もちろん今でも。
他人のふりをして共に暮らすか、心中するか、家族として接しながらお互いの幸せを願うか。

恋風もいいけど、水銀(言い方が古いかな?)が読みたいな!不器用な恋愛が大好き!
  • chara
  • 2008/03/03 12:44 AM
あたしはなのかと耕四郎の未来が見たい。不幸でもいいから。ありのままで。
  • 2008/03/01 1:04 AM
初めてコメント書きます。私が初めて吉田先生のマンガを知ったのは恋風だったんですが1巻を買って読んだとき絵柄もお話もすごく良い!!と思いすぐに続きを買って読みました。とても繊細な絵やギャグっぽい可愛い絵もすごく好きでした。最終巻を読み終わった後ふたりはこれからどうなるんだろうとか色々考えてしまいました。初めて知ってから何年か経ちましたが何回読み返してもやっぱり良いですね…って長々とスイマセンでした!!これからも変わらず繊細で可愛い絵を書き続けて下さい。
  • ねこ
  • 2008/02/28 12:55 AM
どうしてもコメントしたくて、初めてコメントさせていただきます。
以前アニメ化された際には少しだけ見て素通りしていたのですが、「恋風」を年末に見つけまとめて買いました。一気に読んで、読み終わった後も気がつくと手に取っていて何度も読み返しています。なんというか、すごく中身に現実感と重量感とあって、読むのが一度では足りない、そんな感じです。
また別の作品も機会があったら読んでみたいと思います。突拍子も無いコメントですみません。
  • 2008/01/07 7:02 AM
先生、明けましておめでとうございます。

私の気のせいかもしれませんが、先生絵柄を変えました?
なんか雰囲気が変わったというか…。お気を悪くしたら申し訳ございません。

そしてあの絵の女の子は若かりし日の吉田先生かな?
ああいう景色の良いところに住んでみたいです。
海辺でひたすら本を読み漁るか、浜辺で海を眺めてたい(笑)
  • chara
  • 2008/01/06 2:57 PM
恋風、アマゾンで売ってますね。
コンビニ前払いで注文することもできます。
http://www.amazon.co.jp/s/ref=sr_st?__mk_ja_JP=%83J%83%5E%83J%83i&keywords=%97%F6%95%97%81%40%8Bg%93c&rs=465610&page=1&rh=n%3A465610%2Ck%3A%97%F6%95%97%81%40%8Bg%93c&sort=-pubdate
  • ドコサ
  • 2008/01/06 2:34 PM
先日、遂に恋風全巻読みました。とにかく感動しました。読み終わったあとは色々な感情が溢れ出してしまい、しばらくボーッとしていました。恋風を読んで、本当の恋とは何かを考えさせられました。七夏と耕四郎は兄妹でありながらお互いを本気で好きになってしまい苦しんでいましたが、僕はあんなに誰かを好きになれることは本当に素晴らしいことだと思うし、変な言い方ですが羨ましいと思いました。誰かを好きになるということは本当に素敵なことだと改めて感じました。

長々とした文章となりましたが、恋風と出会えて本当に良かったと思います。また機会があれば「水の色 銀の月」も読みたいと思います。最後になりますが、体には気をつけてマイペースでゆっくりとやっていって下さい。
  • 2008/01/05 1:14 PM
やっぱり読みたい恋風続編!!
どうでしょう
  • miha
  • 2008/01/04 2:19 AM
最近、恋風を読んだものです。すごくはまってしまい、吉田先生のファンになりました!でもまだ3巻までしか読んでなくて、それ以降の巻が何処にも売ってなくて今探しているところです(笑)早く読みたーい!
  • 2007/12/26 4:59 PM
基已先生の近況が知りたい(´・ω・`)
  • kuma
  • 2007/10/29 8:08 PM
今、恋風にハマッている女子です。。二ヶ月近く毎日DVD、単行本見てます!
・・・自分も同じような恋愛をしているので、やっぱり重ねちゃいますね・・・。
同じ「闇」をナノカと共有。周りには言えないので、この本があってよかったです。ありがとう。
  • リボン
  • 2007/10/18 11:41 PM
ついさっき「恋風」を鑑賞してきた者です。
まず、本当に息を呑むほどの名作を生んでくださってありがとうございました。
僕は一生この作品を忘れません。
また、この作品には本当の恋とは何かを教えてもらいました。
今の気持ちを素直に表現しつくせなくて申し訳ありません。でもそれぐらい良かったです。

最後になりますが、体には気をつけて、絶対無理はなさらぬようにしてください。

また書きます。では。

  • 青葉
  • 2007/10/16 9:12 PM
こんにちは、初めまして。吉田先生の大ファンの者です。今日、ここを発見して、死ぬほど嬉しくて書き込んでいます。コミック全部持っていて「恋風」「水の色 銀の月」両方大好きです。登場人物は、全員すきですが、女の子なら「七夏チャン」で男性は「哲生クン」が特に好きです。えっと・・・突然なのに長い文を書いてしまい申し訳ありませんでした。風邪など引かぬようにしてくださいね。それでは。
  • くまこ
  • 2007/09/03 5:25 PM
ゆっくりと先生のペースでやってほしいです。
  • saya
  • 2007/08/15 1:51 PM
じゃあб(・ω・)はタンポポの陰から見つめてる感じです

隠れないか・・・ヾ(。・∀・)ノ ダー!
  • タンポポ
  • 2006/05/27 2:33 PM
かくれファンゆえ・・・
って、全然かくれてないですね。
まぁ、電信柱の陰から見つめている
感じです。
  • かくれファン
  • 2006/05/27 11:49 AM
お気遣いありがとうございます。
ゆるくやっていきますゆえ。
  • 吉田基已
  • 2006/05/27 3:10 AM
先生は忙しいんだし、気にせずにマッタリとやって下さいませ(´ω`)
  • chara
  • 2006/05/27 3:04 AM
コメントする









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